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特定非営利活動法人 広島自閉症協会には公式ブログがあります!
URL は
http://autismhiroshima.blog99.fc2.com/
です。
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クリックすると令和元年度の活動計画や研究会メンバーなどの確認が出来ます。
↓↓↓
2019年度活動計画
2019年度研究会役員


令和2年度
実践講座(第1回)ZOOMによるオンライン研修のご案内





PDFでの案内のダウンロードはこちらをクリック♪

令和2年度実践講座(第1回)ZOOMによるオンライン研修のご案内


2019年度
自閉症『実践講座』のご案内


―感覚統合を学ぼう!―
『粗大運動遊びと感覚統合〜不器用さへ支援と遊び活動の体験〜


2020年1月12日(日)9:30〜16:15 (9:15 受付開始)

講 師
 太田 篤志先生
プレイジム代表、姫路獨協大学・客員教授
日本感覚統合学会・理事、特別支援教育士SV
日本自閉症スペクトラム学会・理事

「感覚統合は、感覚と感情・脳と体をつなぐ重要な機能です。感覚統合は体を動かしたり、いろいろな感覚を体験したりする日常生活の中で発達します。」(イラスト版発達障害児の楽しくできる感覚統合:太田篤志著より) 
今年度も、太田篤志先生(発達障害児の支援に携わる作業療法士)から、「感覚統合」について学びます。感覚統合理論の観点から、自閉症スペクトラムなどの発達障害のある人たちにみられる運動の不器用さの理由を知ることで苦手感を共感的に理解し、さらに支援の考え方を学ぶとともに、専門的な器具がなくでもできる簡単な粗大運動遊びの実習を通して「こうしたらいいのか!」と具体的な支援の手がかりを得ることができる1日になると思います。太田先生は、ご自身が楽しみながら日々実践を続けておられる先生です。今年も「感覚統合」を楽しく学べる有意義な講座になると思いますので、ぜひ、ご参加くださいますようご案内いたします。
なお、簡単に体を動かすことがありますので、運動ができる服装(ズボン)でご参加ください。


場 所 : 広島市 西区地域福祉センター 大会議室〔3F〕
(広島市西区福島町2丁目番24番1号)


※ JR西広島駅 下車徒歩約13分
    広島電鉄「福島町(西区役所前)」下車徒歩約4分
バス「西区役所前」下車徒歩約4分 
または「観音小学校前」下車徒歩約4分


資料代 : 3500 円(当研究会会員・自閉症協会会員・学生・夫婦3000 円)

主 催 : 広島 自閉症治療教育・支援研究会
後 援 : 特定非営利活動法人 広島自閉症協会



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2019年度自閉症『実践講座』のご案内

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問い合わせ
★広島自閉症治療教育・支援研究会代表・古田寿子
TEL 090−4894−1626
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2019年度
水野敦之先生の「フレームワークを活用した自閉症支援」
実践講座 第1回のご案内


今年度も水野敦之先生が宮崎からお越しくださることになりました。「フレームワークを活用した自閉症支援」「生活デザインとしての個別支援計画ガイドブック」をテキストに下記日程で、ワークショップ形式での実践講座を開催いたします。全2回を予定していて、今回のテーマは「自立を支えるフレームワークを活用した3つのアセスメント」です。
自閉症支援について実践豊富な水野先生から学ぶことができるのはとてもうれしいことです。それぞれの職場・学校・ご家庭で特性に合った支援や支援計画について具体的に学ぶことができる講座です。是非,ご参加くださいますよう,ご案内いたします。申し込みが必要ですので,下記の案内をご覧になってお申し込みください。なお、申し込みのURLやQRコードは各回異なっていますので、1回ごとにお申し込みください。


講 師  水野 敦之 先生
宮崎県中央発達障害者支援センター センター長
  *著書「フレームワークを活用した自閉症支援」 エンパワメント研究所発行(1680円+税)
「フレームワークを活用した自閉症支援2 生活デザインとしての個別支援計画ガイドブック」エンパワメント研究所発行(1800円+税))

第1回 日 時:12月1日(日) 9:30〜16:30
テーマ:「自立を支えるフレームワークを活用した3つのアセスメント」

会 場:広島市中区地域福祉センター(広島市中区大手町4丁目1‐1)

※市内電車市役所前下車
※広島市役所向かい 平和ビル内


※書籍『フレームワークを活用した自閉症支援』が必要です。
事前に入手してご持参ください。

参 加 費 : 3,500円(会員3,000円)

定   員 : 40名 (申し込み先着順)

主  催 : 広島自閉症治療教育・支援研究会

申し込み : 申し込みフォーム 〔 URL ・ QRコード 〕
または電話で申し込みください。

QRコード :

URL :クリックhttps://forms.gle/aKjQSq4ZpKogKYeZ

お問い合わせ : メール
 
info.hiroshima.tesa@gmail.com  
電 話 090−4894−1626(広島自閉症治療教育・支援研究会代表・古田寿子)

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自閉症実践講座案内水野先生第1回



第2回 日 時:2月2日(日) 9:30〜16:30 
テーマ:「自立と般化のプロセスとアセスメント」 を予定しています



令和元年度
自閉症『基礎講座』(第3・4回)のご案内



自閉症児・者の支援は、自閉症を理解することから始まります。自閉症は、『自閉症の文化』と呼ばれるように、独特の障害特性があり、その障害特性に応じた支援の方法が必要です。
基礎講座の第3・4回は、例年、自閉症支援についての基本から最新情報までを分かりやすくお話くださる門 眞一郎先生にお越しいただきます。門先生は「自閉症支援はコミュニケーション支援です」とよく話されます。自閉症の特性を理解することで、なぜコミュニケーション支援が支援の中心になるのか、具体的にはどのような支援が有効なのかを、豊富な事例を示しながら、2回の講座でお話してくださる予定です。障害特性に対応した指導・支援について深く学べる内容で、おおいに実践の参考になると思います。ぜひ、連続でご参加ください。
各回の会場が違っていますので、確認してご参加いただけますようご案内いたします。


講 師 : 門 眞一郎 先生(児童精神科医)

日 時 : 
第3回 10月6日(日)
「自閉症スペクトラムの理解と支援@ 理解を中心に」

日 時 : 第4回 11月2日(土)
「自閉症スペクトラムの理解と支援A 支援を中心に」

13:30〜16:15  〔13:00 受付〕



場 所
第3回

広島市安佐南区地域福祉センター 大会議室 (広島市安佐南区中須1−38−13)
※ JR可部線:古市橋駅下車徒歩10分,大町駅下車徒歩10分
広電バス,広島交通バス(沼田方面行):安佐南区福祉センター前下車徒歩1分
アストラムライン:古市駅下車徒歩8分



第4回
広島市 東区地域福祉センター 大会議室〔3F〕
(広島市東区東蟹屋町9番34号)
東区役所隣 東区総合福祉センター内
※JR広島駅から徒歩10分(約500m)です。


主 催 :広島 自閉症治療教育・支援研究会
後 援 :特定非営利活動法人 広島自閉症協会


資料代 : 1500円 (自閉症協会会員・当研究会会員・夫婦・学生 1000円)

申し込み : 直接会場にお越しください。(定員 100名 先着順です。)

※当研究会に入会を希望される方は,年会費1,500円を添えて,当日会場でお申し込みください。
〔当研究会主催の基礎講座・実践講座に4回以上参加される方はお得です〕


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令和元年度自閉症『基礎講座』(第3・4回)のご案内

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問い合わせ
★広島自閉症治療教育・支援研究会代表・古田寿子
TEL 090−4894−1626
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令和元年度
自閉症『実践講座』のご案内


『PECSワークショップ講座』


令和元年8月17日(土)〜18(日) 開催
講師
 ネグロンちひろ先生
(教育学修士 行動分析士(BCBA)PECSジャパン)

実実践講座は、基礎講座での自閉症の理解と様々な支援の方法を学ぶという内容から、実践に向け一歩進んだ内容を学べる講座です。 今年度も 『PECS ワークショップ 』 を実施します。
PECS(絵カード交換式コミュニケーションシステム)は、絵カードを交換することで意思を伝える画期的なコミュニケーション支援ツールです。 療育センターや療育施設で PECS の実践も行われ 、 様々な 効果をあげています。今後 、 特別支援学校、小中学校の特別支援学級 においても 、実践が広がっていくことが期待されます。 今回の講師は 、 5 年目となる ネグロンちひろ先生です。 知り合いの方 、一緒に PECS に取り組んでくれる方を 誘ってご 参加ください。 受付は先着順となります。 〔定員 50 名〕


PDFファイルの案内をダウンロードの方は
下をクリックして取り出してください。

案内

日 時
令和元年年8月17日(土)9:30〜17:00 (9:15 受付開始)
令和元年8月18日(日)9:30〜17:00 (9:15 受付開始)


場 所
17日 広島市安佐南区地域福祉センター 大会議室 (広島市安佐南区中須1−38−13)
※安佐南地域福祉センターの駐車場を使用できます。86台です。



18日 広島市 佐伯区民文化センター 大 会議室 A
(広島市 佐伯区五日市中央6-1-10)
※佐伯区民文化センター駐車場は130台です。


資料代
1 4 0 00円 (ハンドアウト・修了証
PECS トレーニング・マニュアル第2版(日本語) 別途9800円
(すでにお持ちの人以外はご 注文ください。講座で必要です。)
*参加人数が40 名を超えた場合、資料代は減額します。 (講座 2 日目に返金)
(41 名 以上 1 3 0 00 円 46 名 以上 1 2 0 00 円 50 名の場合 1 1 0 00 円)

申し込み
現在18人です!!
HPの申し込みページよりお 申し込みください 。
下のQRコード (申し込みフォーム)からも 申し込みが可能です。
※キャンセルされる場合も、 HP もしくは右のQRコード (キャンセルはこちら から お願いいたします。)


申し込みフォームhttps://forms.gle/RVRuS8FJ5Ats87yN8  キャンセルhttps://forms.gle/uJyKPn4Wg5bpEkNXA


問い合わせフォームInfo.hiroshima.tesa@gmail.com

キャンセルは、8月8日以降、修了証などのキャンセル料をいただきます。

主  催
広島 自閉症治療教育・支援研究会
特定非営利活動法人 広島自閉症協会

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問い合わせ

★広島自閉症治療教育・支援研究会代表・古田寿子
TEL 090-4894-1626

*メールでの問い合わせ
 hiroshima.tesa@gmail.com
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令和元年度
自閉症『基礎講座』(第2回)のご案内



2第2回基礎講座は、読み書きの困難(ディスレクシア)をテーマに藤堂栄子先生(星槎大学特任教授・認定NPO法人エッジ会長)にお話をしていただきます。
藤堂先生は息子さんのディスレクシアがわかったことをきっかけに、NPO法人エッジを立ち上げられ、ディスレクシアの啓発、サポート、そのための教材開発、指導者の養成などに取り組んできておられます。「ディスレクシアってなあに?」(明石書店)「ディスレクシアでも、大丈夫!−読み書きの困難とすてきな可能性」(ぶどう社)「私のディスクレシア」(東京書籍)など多数の著書論文などを発表されています。
ディスレクシアのある人の学習・生活上の困難さは理解されにくく「怠けている」と受け取られることも多いようです。ディスレクシアを学ぶことで、発達障害をより深く理解し、多様な支援につなぐことができる機会になると思います。ぜひ、ご参加くださいますよう、ご案内いたします。



講 師 : 藤堂 栄子 先生 
(星槎大学・NPO法人エッジ会長)

仮題「読み書きに困難がある人の理解と支援」


日 時 : 6月30日(日)
13:30〜16:15  〔13:00 受付〕

主  催 :広島 自閉症治療教育・支援研究会
後 援 :特定非営利活動法人 広島自閉症協会


場 所 : 広島市 西区地域福祉センター 大会議室〔3F〕
(広島市西区福島町2丁目番24番1号)


※ JR西広島駅 下車徒歩約13分
    広島電鉄「福島町(西区役所前)」下車徒歩約4分
バス「西区役所前」下車徒歩約4分 
または「観音小学校前」下車徒歩約4分


資料代 : 各回 1500円 (自閉症協会会員・当研究会会員・夫婦・学生 1000円)
申し込み: 直接会場にお越しください。(定員 100名 先着順です。)
※当研究会に入会を希望される方は,年会費1,500円を添えて,当日会場でお申し込みください。

今後の予定

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(第3回) 10月6日(日) 「自閉症スペクトラムの理解と支援@」 門眞一郎先生
(第4回) 11月2日(土) 「自閉症スペクトラムの理解と支援A」 門眞一郎先生

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令和元年度自閉症『基礎講座』(第2回)のご案内

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問い合わせ
★広島自閉症治療教育・支援研究会代表・古田寿子
TEL 090−4894−1626
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令和元年度
自閉症『基礎講座』(第1回)のご案内



2019年度も自閉症・発達障害の人たちの理解や支援について皆様と一緒に学んでいきたいと思っています。よろしくお願いいたします。第1回基礎講座は、広島大学大学院の氏間和仁博士の講座です。昨年度の第3回基礎講座として予定していましたが台風接近のために中止になり、皆様には大変ご迷惑をおかけしました。今年度の第1回として氏間先生の講座を計画することができました。氏間先生は視覚障害や発達障害のある人々のICT活用による社会参加について研究や実践を重ねておられます。Apple Distinguished Educator, Apple Teacher, Apple Teacher Swift Playgroundsなどの認定も取得しておられ、しっかりとした背景に基づく提案を行っておられます。私たちの生活に、パソコンやスマホ、タブレットなどのICTは、便利な生活を支援してくれるものとして、欠かせません。そのICTを発達障害のある人々の社会参加を助ける強力なツールとして活用する方法について、基本的な知識や活用法を学べる機会になると思います。ぜひご参加くださいますよう、ご案内いたします。



講 師 : 氏間 和仁 先生 
(広島大学大学院准教授)

第3回 日 時 : 6月1日(土)
「発達障害のある人のICT活用による支援」

13:30〜16:15  〔13:00 受付〕

主  催 :広島 自閉症治療教育・支援研究会
後 援 :特定非営利活動法人 広島自閉症協会


場 所 : 広島市 西区地域福祉センター 大会議室〔3F〕
(広島市西区福島町2丁目番24番1号)


※ JR西広島駅 下車徒歩約13分
    広島電鉄「福島町(西区役所前)」下車徒歩約4分
バス「西区役所前」下車徒歩約4分 
または「観音小学校前」下車徒歩約4分


資料代 : 各回 1500円 (自閉症協会会員・当研究会会員・夫婦・学生 1000円)
申し込み: 直接会場にお越しください。(定員 100名 先着順です。)
※当研究会に入会を希望される方は,年会費1,500円を添えて,当日会場でお申し込みください。

今後の予定

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(第2回) 6月30日(日) 「ディスレクシアの人が活きる社会に(仮題)」 藤堂栄子先
(第3回) 10月6日(日) 「自閉症スペクトラムの理解と支援@」 門眞一郎先生
(第4回) 11月2日(土) 「自閉症スペクトラムの理解と支援A」 門眞一郎先生

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令和元年度自閉症『基礎講座』(第1回)のご案内

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問い合わせ
★広島自閉症治療教育・支援研究会代表・古田寿子
TEL 090−4894−1626
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平成31年度
水野敦之先生の「フレームワークを活用した自閉症支援」
実践講座 第2回のご案内


水野敦之先生の実践講座、第2回のご案内をします。「フレームワークを活用した自閉症支援」「生活デザインとしての個別支援計画ガイドブック」をテキストに8月の第1回に続き、下記により第2回のワークショップ形式での実践講座を開催いたします。今回のテーマは「社会性・対人関係の特性と活動・環境の設定」です。職場やご家庭で特性に合った支援について具体的に学ぶことができる講座です。ぜひご参加ください。
すでに申し込まれている方で変更がない場合は申し込みの必要はありません。確定しておられなかった方や第1回は参加できなかったという方のお申し込みを受け付けます。また、参加予定だったが参加できなくなったという方は必ずご連絡ください。


講 師  水野 敦之 先生
宮崎県中央発達障害者支援センター センター長
  *著書「フレームワークを活用した自閉症支援」 エンパワメント研究所発行(1680円+税)
「フレームワークを活用した自閉症支援2 生活デザインとしての個別支援計画ガイドブック」エンパワメント研究所発行(1800円+税))

第2回 日 時:2月3日(日) 9:30〜16:30
テーマ:「社会性・対人関係の特性と活動・環境の設定」

会 場:広島市中区地域福祉センター(広島市中区大手町4丁目1‐1)

※市内電車市役所前下車


※書籍『フレームワークを活用した自閉症支援』が必要です。
事前に入手してご持参ください。

参 加 費 : 3,500円(会員3,000円)

定   員 : 40名 (申し込み先着順)

主  催 : 広島自閉症治療教育・支援研究会

申し込み : 申し込みフォーム 〔 URL ・ QRコード 〕
または電話で申し込みください。

QRコード :

URL :クリックhttps://goo.gl/forms/btLtF3SyG3sDEOfS2

電 話 090−4894−1626(古田)


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自閉症実践講座案内水野先生第2回

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問い合わせ
★広島自閉症治療教育・支援研究会代表・古田寿子
TEL 090−4894−1626

★広島市立大塚中学校・森高秀樹
TEL 082−849−1022
(17時以降にお願いします。)
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平成30年度
自閉症『実践講座』のご案内


―感覚統合を学ぼう!―
『感覚統合と手先の器用さ 〜玩具を使った遊びの実際〜』


平成30年12月1日(土)9:30〜16:15 (9:15 受付開始)

講 師
 太田 篤志先生
(プレイジム代表・姫路獨協大学客員教授)

「感覚統合は、感覚と感情・脳と体をつなぐ重要な機能です。感覚統合は体を動かしたり、いろいろな感覚を体験したりする日常生活の中で発達します。」(イラスト版発達障害児の楽しくできる感覚統合:太田篤志著より) 
昨年に引き続き、太田篤志先生(発達障害児の支援に携わる作業療法士・プレイジム代表・姫路獨協大学客員教授)から、「感覚統合」について学びます。自閉症スペクトラムなどの発達障害のある人たちの苦手さや不思議な行動について、「そうだったのか!」と納得でき、実際に玩具を使った実習を通して「こうしたらいいのか!」と支援の手がかりを得ることができる1日になると思います。太田先生は、ご自身が楽しみながら日々実践を続けておられる先生です。今年も「感覚統合」を楽しく学べる有意義な講座になると思いますので、ぜひ、ご参加くださいますようご案内いたします。


場 所 : 広島市 西区地域福祉センター 大会議室〔3F〕
(広島市西区福島町2丁目番24番1号)


※ JR西広島駅 下車徒歩約13分
    広島電鉄「福島町(西区役所前)」下車徒歩約4分
バス「西区役所前」下車徒歩約4分 
または「観音小学校前」下車徒歩約4分


資料代 : 3500 円(当研究会会員・自閉症協会会員・学生・夫婦3000 円)

主 催 : 広島 自閉症治療教育・支援研究会
後 援 : 特定非営利活動法人 広島自閉症協会



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平成30年度自閉症『実践講座』のご案内

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問い合わせ
★広島自閉症治療教育・支援研究会代表・古田寿子
TEL 090−4894−1626

★広島市立大塚中学校・森高秀樹
TEL 082−849−1022
(17時以降にお願いします。)
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平成30年度
自閉症『基礎講座』(第4回)のご案内



自閉症児・者の支援は、自閉症を理解することから始まります。自閉症は、『自閉症の文化』と呼ばれるように、独特の障害特性があり、その障害特性に応じた支援の方法が必要です。
第4回は、
「自閉症スペクトラムの理解と支援B−あたし研究中の小道モコさんから学ぶ−」をテーマに、第1回・第2回でもご指導していただいた、元京都市児童福祉センターの門 眞一郎先生と、『あたし研究』『あたし研究2』の著者で、自閉症スペクトラム当事者である 小道モコさんに講演をしていただきます。小道モコさんは今回で4回目の来広で、昨年に引き続きお越しいただくことができました。お越しいただくたびに、当事者の感じ方やどのように対処されているのかをわかりやすくお話してくださり、自閉症スペクトラムの方への理解を深めることができています。今回も、明るく希望のもてるお話が聞けると思います。また、門先生と小道さんとの対談では、自閉症スペクトラムの理解がより深まるとともに有効な支援につながるお話が具体的に聞けると思います。自閉症の理解と障害特性に対応した指導方法を探るうえで、とても参考になると思います。是非、ご参加くださいますよう、ご案内いたします。


講 師 : 門 眞一郎 先生 
小道 モコ さん

日 時 : 第4回 11月10日(土)

自閉症スペクトラムの理解と支援B ーあたし研究中の小道モコさんから学ぶー」
13:30〜16:15  〔13:00 受付〕

場 所 : 
広島市 西区地域福祉センター 大会議室〔3F〕
(広島市西区福島町2丁目番24番1号)


※ JR西広島駅 下車徒歩約13分
広島電鉄「福島町(西区役所前)」下車徒歩約4分
バス「西区役所前」下車徒歩約4分
または「観音小学校前」下車徒歩約4分



主  催 :広島 自閉症治療教育・支援研究会
後援:特定非営利活動法人 広島自閉症協会


資料代 : 2000円 (自閉症協会会員・当研究会会員・夫婦・学生 1500円)
申し込み: 直接会場にお越しください。(定員 108名 先着順です。)

※当研究会に入会を希望される方は,年会費1,500円を添えて,当日会場でお申し込みください。


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平成30年度自閉症『基礎講座』(第4回)のご案内

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問い合わせ
★広島自閉症治療教育・支援研究会代表・古田寿子
TEL 090−4894−1626

★広島市立大塚中学校・森高秀樹
TEL 082−849−1022
(17時以降にお願いします。)
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お詫びとお知らせ:10月6日の第3回基礎講座は、台風のために急遽中止にさせていただきました。お詫び申し上げます。会場にお越しいただいた方には本当に申し訳なく思っています。今年度中の開講は難しいですが、来年度の早いうちに氏間先生には来ていただく予定です。その際はぜひお越しください。

平成30年度
自閉症『基礎講座』(第3回)のご案内


!!台風の影響を考慮し、
中止とさせていただきます。
代替日については現在未定です。



第3回基礎講座は、視覚障害や発達障害の人のICTを活用した支援について、研究や実践を重ねておられる広島大学の氏間先生に「発達障害のある人のICTを活用した支援」をテーマに講演をしていただきます。私たちの生活に、パソコンやスマホ、タブレットなどのICTは、便利な生活を支援してくれるものとして、欠かせないものになってきています。ICTを発達障害のある人たちの生活のしにくさを助けるものとして、どのように活用できるのか、基本的な知識や使い方などについて学ぶことができる講座です。発達障害のある人への支援の幅を広げることができる講座になると思います。ぜひ参加くださいますよう、案内いたします。



講 師 : 氏間 和仁 先生 
(広島大学)

第3回 日 時 : 10月6日(土)
「発達障害のある人のICT活用による支援」

13:30〜16:15  〔13:00 受付〕

主  催 :広島 自閉症治療教育・支援研究会
後 援 :特定非営利活動法人 広島自閉症協会


場 所 : 広島市 南区地域福祉センター 大会議室
(広島市南区皆実町1-4-46)
南区役所隣 南区役所別館内

●JR広島駅→旭町行 広島バス 比治山橋下車
●JR広島駅→宇品行 電車(比治山下経由)南区役所前下車
●紙屋町県庁前→大学病院行 広島バス 皆実町1丁目下車

資料代 : 各回 1500円 (自閉症協会会員・当研究会会員・夫婦・学生 1000円)
申し込み: 直接会場にお越しください。(定員 100名 先着順です。)
※当研究会に入会を希望される方は,年会費1,500円を添えて,当日会場でお申し込みください。

今後の予定

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(第4回) 11月10日(土) 「自閉症スペクトラムの理解と支援B」 門眞一郎先生と小道モコさん (会場未定)
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平成30年度自閉症『基礎講座』(第3回)のご案内

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問い合わせ
★広島自閉症治療教育・支援研究会代表・古田寿子
TEL 090−4894−1626
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平成30年度
水野敦之先生の「フレームワークを活用した自閉症支援」
実践講座(全2回)のご案内


水野敦之先生の実践講座のご案内をします。今年度も以下のように水野先生に調整していただくことができました。全2回で「フレームワークを活用した自閉症支援」「生活デザインとしての個別支援計画ガイドブック」をテキストにワークショップ形式での実践講座を開催いたします。今年度より宮崎県中央発達障害者支援センターでセンター長をされている水野先生ですが、広島にお越しいただけることになりました。引き続き、自閉症支援について実践豊富な水野先生から学ぶことができるのはとてもうれしいことです。それぞれの職場・ご家庭での実践につながる支援や支援計画について具体的に学ぶことができる講座です。是非,ご参加くださいますよう,ご案内いたします。申し込みが必要ですので,下記の案内をご覧になってお申し込みください。



講 師  水野 敦之 先生
宮崎県中央発達障害者支援センター センター長
  *著書「フレームワークを活用した自閉症支援」 エンパワメント研究所発行(1680円+税)
「フレームワークを活用した自閉症支援2 生活デザインとしての個別支援計画ガイドブック」エンパワメント研究所発行(1800円+税))

第1回 日 時:8月5日(日) 9:30〜16:30 
テーマ:「課題となる行動へのフレームワークを活用した支援」

会 場:広島市中区地域福祉センター(広島市中区大手町4丁目1‐1)

※市内電車市役所前下車


※書籍『フレームワークを活用した自閉症支援』が必要です。
事前に入手してご持参ください。

第2回 日 時:2月3日(日) 9:30〜16:30
テーマ・会場:未定

参 加 費 : 3,500円(会員3,000円)

定   員 : 40名 (申し込み先着順)

主  催 : 広島自閉症治療教育・支援研究会

申し込み : 申し込みフォーム 〔 URL ・ QRコード 〕
または電話で申し込みください。

QRコード :

URL : https://goo.gl/forms/btLtF3SyG3sDEOfS2

電 話 090−4894−1626(古田)


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自閉症実践講座案内水野先生2018

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問い合わせ
★広島自閉症治療教育・支援研究会代表・古田寿子
TEL 090−4894−1626

★広島市立大塚中学校・森高秀樹
TEL 082−849−1022
(17時以降にお願いします。)
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平成30年度
自閉症『基礎講座』(第1・2回)のご案内



自閉症児・者の支援は、自閉症を理解することから始まります。自閉症は、『自閉症の文化』と呼ばれるように、独特の障害特性があり、その障害特性に応じた支援の方法が必要です。
当研究会では自閉症の理解と支援を進めるために、自閉症の理解と障害特性に対応した指導方法について学ぶことを目的に今年度も基礎講座を計画しています。
第1回と第2回は、例年、最新の情報と具体的な事例を紹介しながら講演をしてくださっている門眞一郎先生に「自閉症スペクトラムの理解と支援@」「自閉症スペクトラムの理解と支援A」として、理解と支援を中心にした講演を6月と7月にしていただきます。また今年度は第3回にICTの活用について広島大学の氏間和仁先生に講演をしていただきます。そして、第4回には「あたし研究」の小道さんをお迎えして、小道さんのお話と門先生との対談も計画しています。どの回も、自閉症スペクトラムの理解と障害特性に対応した指導・支援について深く学べる内容で実践の参考にしていただけると思います。ぜひ、連続でご参加ください。


講 師 : 門 眞一郎 先生 
(児童精神科医)

第1回 日 時 : 6月10日(日)
「自閉症スペクトラムの理解と支援@理解を中心に」

13:30〜16:15  〔13:00 受付〕

第2回 日 時 : 7月14日(土)
「自閉症スペクトラムの理解と支援A理解を中心に」

13:30〜16:15  〔13:00 受付〕

主  催 :広島 自閉症治療教育・支援研究会
後 援 :特定非営利活動法人 広島自閉症協会


場 所 : 広島市 西区地域福祉センター 大会議室〔3F〕
(広島市西区福島町2丁目番24番1号)


※ JR西広島駅 下車徒歩約13分
    広島電鉄「福島町(西区役所前)」下車徒歩約4分
バス「西区役所前」下車徒歩約4分 
または「観音小学校前」下車徒歩約4分

資料代 : 各回 1500円 (自閉症協会会員・当研究会会員・夫婦・学生 1000円)
申し込み: 直接会場にお越しください。(定員 100名 先着順です。)
※当研究会に入会を希望される方は,年会費1,500円を添えて,当日会場でお申し込みください。

今後の予定

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(第3回) 10月6日(土) 「発達障害のある人のICT活用による支援」 氏間和仁先生 (会場未定)
(第4回) 11月10日(土) 「自閉症スペクトラムの理解と支援B」 門眞一郎先生と小道モコさん
 (会場未定)
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平成30年度自閉症『基礎講座』(第1・2回)のご案内

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問い合わせ
★広島自閉症治療教育・支援研究会代表・古田寿子
TEL 090−4894−1626
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平成29年度
水野敦之先生の「フレームワークを活用した自閉症支援」実践講座(第2回)のご案内


水野敦之先生の実践講座のご案内をします。今年度も以下のように水野先生に調整していただくことができました。全2回で「フレームワークを活用した自閉症支援」「生活デザインとしての個別支援計画ガイドブック」をテキストにワークショップ形式での実践講座を開催いたします。自閉症支援について実践豊富な水野先生から,それぞれの職場・ご家庭での実践につながる支援や支援計画について具体的に学ぶことができる講座です。是非,ご参加くださいますよう,ご案内いたします。申し込みが必要ですので,下記の案内をご覧になってお申し込みください。
               


講 師  水野 敦之 先生
・自閉症・発達障害支援及び教育コンサルタント
・社会福祉法人つつじ:広島県発達障害地域支援マネジャー
児童発達支援センターぐるんぱ総括ディレクター
*著書「フレームワークを活用した自閉症支援」 エンパワメント研究所発行(1680円+税)
「フレームワークを活用した自閉症支援2 生活デザインとしての個別支援計画ガイドブック」
エンパワメント研究所発行(1800円+税)

第2回 日 時:1月13日(土) 9:30〜16:30

テーマ:「自閉症支援のアセスメントとプランニング〜明日からの支援に役立つフレームワーク〜」


会 場:広島市中区地域福祉センター(広島市中区大手町4丁目1‐1)

※市内電車市役所前下車

※書籍『フレームワークを活用した自閉症支援』が必要です。
事前に入手してご持参ください。

※書籍『フレームワークを活用した自閉症支援』『フレームワークを活用した自閉症支援2 生活デザインとしての個別支援計画ガイドブック』をお持ちの方はご持参ください
(必須ではありません)。


参 加 費 : 各回 3,500円(会員3,000円)

定   員 : 各回 40名 (申し込み先着順)

主  催 : 広島自閉症治療教育・支援研究会

申し込み : 申し込みフォーム 〔 URL ・ QRコード 〕
または電話で申し込みください。

QRコード :

URL : https://goo.gl/forms/1dEbaY36GhuuEBDv2

電 話 090−4894−1626(古田)


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自閉症実践講座案内水野先生2018第2回

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問い合わせ
★広島自閉症治療教育・支援研究会代表・古田寿子
TEL 090−4894−1626

★広島市立大塚中学校・森高秀樹
TEL 082−849−1022
(17時以降にお願いします。)
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平成29年度
自閉症『実践講座』(第2回)のご案内


―感覚統合を学ぼう!―
『子どもの行動を共感的に捉え、楽しく生活するための感覚統合』


平成29年12月2日(土)9:30〜16:15(9:15 受付開始)

講師
 太田 篤志先生
(プレイジム代表・姫路獨協大学客員教授)

「感覚統合は、感覚と感情・脳と体をつなぐ重要な機能です。感覚統合は体を動かしたり、いろいろな感覚を体験する日常生活の中で発達します。」(イラスト版発達障害児の楽しくできる感覚統合:太田篤志著より)
今回の実践講座では、太田篤志先生(プレイジム代表・姫路獨協大学客員教授)から、「感覚統合」について学びます。自閉症スペクトラムなどの発達障害のある人たちの苦手さや不思議な行動について、「そうだったのか!」と納得でき、納得することで、「こうしたらいいのか!」と支援の手がかりを得ることもできる1 日になると思います。
太田先生は、ご自身が楽しみながら日々実践を続けておられる先生です。「感覚統合」を楽しく学べる有意義な講座になると思いますので、ぜひ、ご参加くださいますようご案内いたします。


場 所
場 所 : 広島市 東区地域福祉センター 大会議室〔3F〕
(広島市東区東蟹屋町9番34号)
東区役所隣 東区総合福祉センター内
※JR広島駅から徒歩8分(約500m)です。



資料代
3500 円(当研究会会員・自閉症協会会員・学生・夫婦3000 円)

主 催
広島 自閉症治療教育・支援研究会
後 援
特定非営利活動法人 広島自閉症協会



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平成29年度自閉症『実践講座』(第2回)のご案内

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問い合わせ
★広島自閉症治療教育・支援研究会代表・古田寿子
TEL 090−4894−1626

★広島市立大塚中学校・森高秀樹
TEL 082−849−1022
(17時以降にお願いします。)
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平成29年度
自閉症『基礎講座』(第3回)のご案内



自閉症児・者の支援は、自閉症を理解することから始まります。自閉症は、『自閉症の文化』と呼ばれるように、独特の障害特性があり、その障害特性に応じた支援の方法が必要です。
当研究会では自閉症の理解と支援を進めるために、自閉症の理解と障害特性に対応した指導方法について学ぶことを目的に今年度も基礎講座を実施しています。第1回・第2回は、門眞一郎先生に「自閉症スペクトラムの理解と支援」について講演をしていただきました。
第3回は、広島市こども療育センターで、長年、いろいろな立場でたくさんの幼児・児童の療育に携わってこられた角野先生にお話をしていただきます。常に最新の療育や支援について熱心に学びながら実践を積み重ねられてきた角野先生の経験から、具体的な支援について学ぶことができると思います。皆様、ぜひご参加くださいますよう、ご案内いたします。


講 師 : 角野 直美 先生 
(広島市こども療育センター地域支援室)

日 時 : 第3回 10月22日(日)
「ASDの子どもの見え方・捉え方を理解して支援する」

13:30〜16:15  〔13:00 受付〕

主  催 :広島 自閉症治療教育・支援研究会
後 援 :特定非営利活動法人 広島自閉症協会

場 所 : 広島市 西区地域福祉センター 大会議室〔3F〕
(広島市西区福島町2丁目番24番1号)

※ JR西広島駅 下車徒歩約13分
    広島電鉄「福島町(西区役所前)」下車徒歩約4分
バス「西区役所前」下車徒歩約4分 
または「観音小学校前」下車徒歩約4分


資料代 : 各回 1500円 (自閉症協会会員・当研究会会員・夫婦・学生 1000円)
申し込み: 直接会場にお越しください。(定員 110名 先着順です。)
※当研究会に入会を希望される方は,年会費1,500円を添えて,当日会場でお申し込みください。

今後の予定
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(第4回) 11月12日(日) 「自閉症スペクトラムの理解と支援B」 門眞一郎先生と小道モコさん

(第5回) 実施日未定 「自閉症スペクトラムの支援の現場から」 当研究会スタッフ
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平成29年度自閉症『基礎講座』(第3回)のご案内

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問い合わせ
★広島自閉症治療教育・支援研究会代表・古田寿子
TEL 090−4894−1626
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平成29年度
自閉症『基礎講座』(第4回)のご案内



自閉症児・者の支援は,自閉症を理解することから始まります。自閉症は,『自閉症の文化』と呼ばれるように,独特の障害特性があり,その障害特性に応じた支援の方法が必要です。
第4回は,「自閉症スペクトラムの理解と支援B−あたし研究中の小道モコさんから学ぶ−」をテーマに,第1回・第2回でもご指導していただいた,元京都市児童福祉センターの門 眞一郎先生と,『あたし研究』『あたし研究2』の著者で,自閉症スペクトラム当事者である 小道モコさんに講演をしていただきます。小道モコさんには,2年間、間が空きましたが、やっとお越しいただくことができました。以前お越しくださったときには、当事者の感じ方をわかりやすくお話してくださり,自閉症スペクトラムの方への理解を深めることができました。今回も,明るく希望のもてるお話が聞けると思います。また,門先生と小道さんとの対談では,自閉症スペクトラムの理解がより深まるとともに有効な支援につながるお話が具体的に聞けると思います。自閉症の理解と障害特性に対応した指導方法を探るうえで,とても参考になると思います。
是非,ご参加くださいますよう,ご案内いたします。

講 師 : 門 眞一郎 先生 
小道 モコ さん

日 時 : 第4回 11月12日(日)
「自閉症スペクトラムの理解と支援B ーあたし研究中の小道モコさんから学ぶー」

13:30〜16:15  〔13:00 受付〕


場 所 : 広島市 西区地域福祉センター 大会議室〔3F〕
(広島市西区福島町2丁目番24番1号)

※ JR西広島駅 下車徒歩約13分
    広島電鉄「福島町(西区役所前)」下車徒歩約4分
バス「西区役所前」下車徒歩約4分 
または「観音小学校前」下車徒歩約4分



主  催 :広島 自閉症治療教育・支援研究会
後援:広島県教育委員会・広島市手をつなぐ育成会・広島市こども療育センター
(予定)特定非営利活動法人 広島自閉症協会


資料代 : 2000円 (自閉症協会会員・当研究会会員・夫婦・学生 1500円)
申し込み: 直接会場にお越しください。(定員 108名 先着順です。)

※当研究会に入会を希望される方は,年会費1,500円を添えて,当日会場でお申し込みください。

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平成29年度自閉症『基礎講座』(第4回)のご案内

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問い合わせ
★広島自閉症治療教育・支援研究会代表・古田寿子
TEL 090−4894−1626

★広島市立大塚中学校・森高秀樹
TEL 082−849−1022
(17時以降にお願いします。)
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今後の予定 : (第5回) 実施日未定「自閉症スペクトラムの支援の現場から」
(当研究会スタッフ)


平成29年度
水野敦之先生の「フレームワークを活用した自閉症支援」実践講座(全2回)のご案内


水野敦之先生の実践講座のご案内をします。今年度も以下のように水野先生に調整していただくことができました。全2回で「フレームワークを活用した自閉症支援」「生活デザインとしての個別支援計画ガイドブック」をテキストにワークショップ形式での実践講座を開催いたします。自閉症支援について実践豊富な水野先生から,それぞれの職場・ご家庭での実践につながる支援や支援計画について具体的に学ぶことができる講座です。是非,ご参加くださいますよう,ご案内いたします。申し込みが必要ですので,下記の案内をご覧になってお申し込みください。
               


講 師  水野 敦之 先生
・自閉症・発達障害支援及び教育コンサルタント
・社会福祉法人つつじ:広島県発達障害地域支援マネジャー
児童発達支援センターぐるんぱ総括ディレクター
*著書「フレームワークを活用した自閉症支援」 エンパワメント研究所発行(1680円+税)
「フレームワークを活用した自閉症支援2 生活デザインとしての個別支援計画ガイドブック」
エンパワメント研究所発行(1800円+税)

第1回 日 時:9月30日(土) 9:30〜16:30
テーマ:「課題となる行動へのフレームワークを活用した支援」

会 場:広島市中区地域福祉センター(広島市中区大手町4丁目1‐1)

※市内電車市役所前下車

※書籍『フレームワークを活用した自閉症支援』が必要です。
事前に入手してご持参ください。


第2回 日 時:1月13日(土) 9:30〜16:30
テーマ・会 場 については未定です。決まりましたらお知らせします。

※書籍『生活デザインとしての個別支援計画ガイドブック』が必要です。できるだけ事前に入手してご持参ください。

参 加 費 : 各回 3,500円(会員3,000円)

定   員 : 各回 40名 (申し込み先着順)

主  催 : 広島自閉症治療教育・支援研究会

申し込み : 申し込みフォーム 〔 URL ・ QRコード 〕
または電話で申し込みください。

QRコード :

URL : https://goo.gl/forms/HTLImncpOeqUUaNx2


電 話 090−4894−1626(古田)


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自閉症実践講座案内水野先生2017第1回

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問い合わせ
★広島自閉症治療教育・支援研究会代表・古田寿子
TEL 090−4894−1626

★広島市立大塚中学校・森高秀樹
TEL 082−849−1022
(17時以降にお願いします。)
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平成29年度
自閉症『実践講座』(第1回)のご案内


『PECSワークショップ講座』


平成29年7月29日(土)〜30(日) 開催
講師 ネグロンちひろ先生
(教育学修士 行動分析士(BCBA)PECSジャパン)

実践講座は、基礎講座での自閉症の理解と様々な支援の方法を学ぶという内容から、実践に向け一歩進んだ内容を学べる講座です。今年度も『PECSワークショップ』を実施します。
PECS(絵カード交換式コミュニケーションシステム)は、絵カードを交換することで意思を伝える画期的なコミュニケーション支援ツールです。療育センターや療育施設でPECSの実践も行われ、様々な効果をあげています。今後、特別支援学校、小中学校の特別支援学級においても、実践が広がっていくことが期待されます。今回の講師は、4年目となる ネグロンちひろ先生です。
多くの方に参加してもらえるよう、参加人数によって資料代を減額します。知り合いの方、一緒にPECSに取り組んでくれる方を誘ってご参加ください。受付は先着順となります。〔定員50名〕


ワードファイルの案内をダウンロードの方は
下をクリックして取り出してください。
案内

日 時
平成29年7月29日(土)9:30〜17:00 (9:15 受付開始)
平成29年7月30日(日)9:30〜17:00 (9:15 受付開始)


場 所
29日 広島市安佐南区地域福祉センター 大会議室 (広島市安佐南区中須1−38−13)
※安佐南地域福祉センターの駐車場を使用できます。86台です。


30日 広島市中区地域福祉センター 大会議室 (広島市中区大手町4-1-1)
※中地域福祉センターの駐車場を使用できます。57台です。
※バス・市内電車 市役所前下車 すぐ


資料代
13,200円 (ハンドアウト・修了証)
       PECSトレーニング・マニュアル第2版(日本語) 別途9800円
(すでにお持ちの人以外は申込用紙で注文ください。講座で必要です。)
*参加人数が40名を超えた場合、資料代は減額します。
(41名の場合 12,500円  46名の場合 11,200円  50名の場合 10,200円)


申し込み
受付開始は6月21日です。申し込みフォームまたは、FAXにて申し込みください。〔定員 50名〕
申込方法は6月21日から広島 自閉症治療教育・支援研究会のHPでご案内します。
      

↓申し込みフォーム↓(6月21日より申し込み可能)
ここをクリックして申し込みフォームを記入してお申し込みください。

または、下記宛に『申込用紙』にてFAXにて申し込みください。〔定員 50名〕
           FAX 082−533−6933(スッカ)
  *『申込用紙』は、
下『申込用紙』を6月21日以降に↓クリック↓することにより取り出せます。
『申込用紙』

受付を終了しました。

主  催
広島 自閉症治療教育・支援研究会
特定非営利活動法人 広島自閉症協会
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問い合わせ
★広島自閉症治療教育・支援研究会代表・古田寿子
TEL 090-4894-1626

*メールでの問い合わせ hiroshima.tesa@gmail.com
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平成29年度
自閉症『基礎講座』(第2回)のご案内



自閉症児・者の支援は,自閉症を理解することから始まります。自閉症は,『自閉症の文化』と呼ばれるように,独特の障害特性があり,その障害特性に応じた支援の方法が必要です。
当研究会では自閉症の理解と支援を進めるために,自閉症の理解と障害特性に対応した指導方法について学ぶことを目的に今年度も基礎講座を計画しています。
第1回は,例年、最新の情報と具体的な事例を紹介しながら講演をしてくださっている京都市児童福祉センターの門眞一郎先生に「自閉症スペクトラムの理解と支援@」として理解を中心に講演をしていただきました。第2回は、「自閉症スペクトラムの理解と支援A」として、支援を中心にした講演をしていただきます。コミュニケーション支援の方法として、PECSの紹介と事例を通したPECSの有用性を中心にお話をしてくださると思います。自閉症スペクトラムの障害特性に対応した指導・支援の参考にしていただけると思いますので、ぜひ、ご参加くださいますようご案内いたします。


講 師 : 門 眞一郎 先生
(京都市児童福祉センター)

日 時 : 7月16日(日)
「自閉症スペクトラムの理解と支援A支援を中心に」

13:30〜16:15  〔13:00 受付〕

主  催 :広島 自閉症治療教育・支援研究会
後援:特定非営利活動法人 広島自閉症協会

場 所 : 広島市佐伯区民文化センター 大会議室A・B
(広島市佐伯区五日市中央6丁目1−10)

※五日市駅北口から徒歩22分くらい
※広島バスセンター2番ホームから
東観音台や四季が丘方面行
◎日曜日の駐車場は大変混雑するそうです。早めに
お越しになるか、公共交通機関をご利用ください。


資料代 : 各回 1500円 (自閉症協会会員・当研究会会員・夫婦・学生 1000円)
申し込み: 直接会場にお越しください。(定員 110名 先着順です。)

※当研究会に入会を希望される方は,年会費1,500円を添えて,当日会場でお申し込みください。

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平成29年度自閉症『基礎講座』(第2回)のご案内

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問い合わせ
★広島自閉症治療教育・支援研究会代表・古田寿子
TEL 090−4894−1626
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今後の予定
(第3回) 10月に子ども療育センターの角野直美先生の講座を
(第4回) 11月12日(日) 「自閉症スペクトラムの理解と支援B」 
門眞一郎先生と小道モコさん
(第5回) 実施日未定 「自閉症スペクトラムの支援の現場から」 当研究会スタッフ

平成29年度
自閉症『基礎講座』(第1回)のご案内



自閉症児・者の支援は,自閉症を理解することから始まります。自閉症は,『自閉症の文化』と呼ばれるように,独特の障害特性があり,その障害特性に応じた支援の方法が必要です。
当研究会では自閉症の理解と支援を進めるために,自閉症の理解と障害特性に対応した指導方法について学ぶことを目的に今年度も基礎講座を計画しています。
第1回は,例年、最新の情報と具体的な事例を紹介しながら講演をしてくださっている京都市児童福祉センターの門眞一郎先生に「自閉症スペクトラムの理解と支援@」として理解を中心に講演をしていただきます。第2回は、「自閉症スペクトラムの理解と支援A」として、支援を中心にした講演を7月にしていただきます。また今年度は第3回に「あたし研究」の小道さんをお迎えして小道さんのお話と門先生との対談も計画しています。どの会も、自閉症スペクトラムの理解と障害特性に対応した指導・支援の参考にしていただけると思いますので、ぜひ、連続でご参加くださいますようご案内いたします。

講 師 : 門 眞一郎 先生 
(京都市児童福祉センター)

日 時 : 第1回 6月11日(日)
「自閉症スペクトラムの理解と支援@理解を中心に」

13:30〜16:15  〔13:00 受付〕

主  催 :広島 自閉症治療教育・支援研究会
後 援 :特定非営利活動法人 広島自閉症協会

場 所 : 広島市安佐南区地域福祉センター
     大会議室(広島市安佐南区中須1−38−13)

※安佐南地域福祉センターの駐車場を使用でき
ます。86台です。

資料代 : 各回 1500円 (自閉症協会会員・当研究会会員・夫婦・学生 1000円)
申し込み: 直接会場にお越しください。(定員 110名 先着順です。)
※当研究会に入会を希望される方は,年会費1,500円を添えて,当日会場でお申し込みください。

今後の予定
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(第2回) 7月16日(日) 「自閉スペクトラム障害の理解と支援A支援を中心に」 門眞一郎先生
会場:広島市佐伯区民文化センター

(第3回) 10月に子ども療育センターの角野直美先生の講座を予定

(第4回) 11月12日(日) 「自閉症スペクトラムの理解と支援B」 門眞一郎先生と小道モコさん

(第5回) 実施日未定 「自閉症スペクトラムの支援の現場から」 当研究会スタッフ
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平成29年度自閉症『基礎講座』(第1回)のご案内

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問い合わせ
★広島自閉症治療教育・支援研究会代表・古田寿子
TEL 090−4894−1626
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平成28年度
水野敦之先生の「フレームワークを活用した自閉症支援」実践講座(全2回)のご案内


水野敦之先生の実践講座のご案内をします。今年度も以下のように水野先生に調整していただくことができました。全2回で「フレームワークを活用した自閉症支援」「生活デザインとしての個別支援計画ガイドブック」をテキストにワークショップ形式での実践講座を開催いたします。自閉症支援について実践豊富な水野先生から,それぞれの職場・ご家庭での実践につながる支援や支援計画について具体的に学ぶことができる講座です。是非,ご参加くださいますよう,ご案内いたします。申し込みが必要ですので,下記の案内をご覧になってお申し込みください。               


講 師  水野 敦之 先生
・自閉症・発達障害支援及び教育コンサルタント
       ・社会福祉法人つつじ:広島県発達障害地域支援マネジャー
                 児童発達支援センターぐるんぱ総括ディレクター
*著書「フレームワークを活用した自閉症支援」 エンパワメント研究所発行(1680円+税)
「フレームワークを活用した自閉症支援2 生活デザインとしての個別支援計画ガイドブック」
エンパワメント研究所発行(1800円+税)

第1回 日 時:12月25日(日) 9:30〜16:30
テーマ:「できるときづきではじめる自立支援」
会 場:広島市中区地域福祉センター(広島市中区大手町4丁目1‐1)

※市内電車市役所前下車

※書籍『フレームワークを活用した自閉症支援』が必要です。事前に入手してご持参ください。


第2回 日 時:3月19日(日) 9:30〜16:30
テーマ:「家庭や学校の中の環境設定と工夫」
会 場:牛田公民館(広島市東区牛田新町1丁目8−3)

※東区スポーツセンター・ビッグウエーブの隣

※書籍『生活デザインとしての個別支援計画ガイドブック』が必要です。できるだけ事前に入手してご持参ください。


参 加 費 : 各回 3,500円(会員3,000円)

定   員 : 各回 40名 (申し込み先着順)

主  催 : 広島自閉症治療教育・支援研究会

申し込み : メールか電話でお願いします。お名前・所属・連絡先・参加の回をお知らせください。
メールアドレス : hiroshima.a.s.s@ab.auone-net.jp
電 話 090−4894−1626(古田)


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水野敦之先生の「フレームワークを活用した自閉症支援」実践講座2016

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問い合わせ
★広島自閉症治療教育・支援研究会代表・古田寿子
TEL 090−4894−1626

★広島市立大塚中学校・森高秀樹
TEL 082−849−1022
(17時以降にお願いします。)

*メールでの問い合わせ hiroshima.a.s.s@ab.auone-net.jp
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平成28年度
自閉症『基礎講座』(第4回)のご案内



自閉症児・者の支援は,自閉症を理解することから始まります。自閉症は,『自閉症の文化』と呼ばれるように,独特の障害特性があり,その障害特性に応じた支援の方法が必要です。
今年度最後の基礎講座は新企画です。広島の最前線で支援に携わっている当研究会のスタッフによる「自閉症スペクトラムの支援の実際」です。@未就学児 A特別支援学校 B小学校 C中学校 D学童期に利用可能なサービス の5項目で,現状や実践・課題などについて発表します。その後,古田代表がコーディネーターとなってパネルディスカッションを行います。成人前の支援が中心となりますが,「合理的配慮」など制度上も大きく変化してきている特別支援教育の現状について学ぶ場にしたいと思っています。
ぜひご参加ください。

講 師 : 当研究会スタッフ

日 時 : 第4回 11月25日(土)
「自閉症スペクトラムの支援の実際」
13:30〜16:15  〔13:00 受付〕


主  催 : 広島 自閉症治療教育・支援研究会
後  援 : 特定非営利活動法人 広島自閉症協会

場 所 : 広島市 南区地域福祉センター 大会議室
(広島市南区皆実町1-4-46)
南区役所隣 南区役所別館内


●JR広島駅→旭町行 広島バス 比治山橋下車
●JR広島駅→宇品行 電車(比治山下経由)南区役所前下車
●紙屋町県庁前→大学病院行 広島バス 皆実町1丁目下車

資料代 : 500円
申し込み: 直接会場にお越しください。(定員 126名 先着順です。)

※当研究会に入会を希望される方は,年会費1500円を添えて当日会場でお申し込みください。
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平成28年度自閉症『基礎講座』(第4回)のご案内



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問い合わせ
★広島自閉症治療教育・支援研究会代表・古田寿子
TEL 090−4894−1626

★広島市立大塚中学校・森高秀樹
TEL 082−849−1022
(17時以降にお願いします。)

*メールでの問い合わせ hiroshima.a.s.s@ab.auone-net.jp
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平成28年度
自閉症『基礎講座』(第3回)のご案内



自閉症児・者の支援は,自閉症を理解することから始まります。自閉症は,『自閉症の文化』と呼ばれるように,独特の障害特性があり,その障害特性に応じた支援の方法が必要です。
当研究会では自閉症の理解と支援を進めるために,自閉症の理解と障害特性に対応した指導方法について学ぶことを目的に今年度も基礎講座を計画しています。
第2回と第3回は例年有益な講演をしていただいている京都市児童福祉センターの門眞一郎先生に「自閉症スペクトラムの理解と支援」について連続で講演をしていただきます。第2回基礎講座では理解が中心でした。第3回はコミュニケーションの支援でPECSが中心のお話になると思います。自閉症スペクトラムの理解と障害特性に対応した指導・支援の参考にしていただけると思います。ぜひ、ご参加くださいますようご案内いたします。

講 師 : 門 眞一郎先生
(京都市児童福祉センター)


日 時 : 第3回 10月15日(土)
「自閉症スペクトラムの理解と支援-支援を中心に-」
13:30〜16:15  〔13:00 受付〕


主  催 :広島 自閉症治療教育・支援研究会
後援:特定非営利活動法人 広島自閉症協会

場 所 : 広島市 東区地域福祉センター 大会議室〔3F〕
(広島市東区東蟹屋町9番34号)
東区役所隣 東区総合福祉センター内
※JR広島駅から徒歩8分(約500m)です。


資料代 : 各回 1500円 (自閉症協会会員・当研究会会員・夫婦・学生 1000円)
申し込み: 直接会場にお越しください。(定員 120名 先着順です。)

※当研究会に入会を希望される方は,年会費1500円を添えて当日会場でお申し込みください。
案内のダウンロードはこちらをクリック♪

平成28年度自閉症『基礎講座』(第3回)のご案内



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問い合わせ
★広島自閉症治療教育・支援研究会代表・古田寿子
TEL 090−4894−1626

★広島市立大塚中学校・森高秀樹
TEL 082−849−1022
(17時以降にお願いします。)

*メールでの問い合わせ hiroshima.a.s.s@ab.auone-net.jp
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今後の予定:(第4回)11月26日(土)
     「自閉症スペクトラムの支援の実際」 
会場:南区地域福祉センター



平成28年度
自閉症『実践講座』(第1回)のご案内


『PECSワークショップ講座』


平成28年7月30日(土)〜31(日) 開催
講師 ネグロンちひろ先生
(教育学修士 行動分析士(BCBA) PECSジャパン)

実践講座は、基礎講座での自閉症の理解と様々な支援の方法を学ぶという内容から、実践に向け一歩進んだ内容を学べる講座です。昨年度に引き続き『PECSワークショップ』を実施します。
PECS(絵カード交換式コミュニケーションシステム)は、絵カードを交換することで意思を伝える画期的なコミュニケーション支援ツールです。療育センターや療育施設でPECSの実践も行われ、様々な効果をあげています。今後、特別支援学校、小中学校の特別支援学級においても、実践が広がっていくことが期待されます。今回の講師は、3年目となる ネグロンちひろ先生です。
今回も、参加人数によって資料代を減額します。知り合いの方を誘って、ぜひご参加ください。受付は先着順となります。申込用紙にて、お早めに申込みください。〔定員50名〕


ワードファイルの案内をダウンロードの方は
下をクリックして取り出してください。
案内

日 時
平成28年7月30日(土)9:30〜17:00 (9:15 受付開始)
平成28年7月31日(日)9:30〜17:00 (9:15 受付開始)

場 所
30日 広島市中区地域福祉センター 大会議室 (広島市中区大手町4-1-1)
          ※中地域福祉センターの駐車場は使用できます。57台です。
          ※バス・市内電車 市役所前下車 すぐ


31日 広島市安佐南区地域福祉センター 大会議室 (広島市安佐南区中須1−38−13)
※安佐南地域福祉センターの駐車場は使用できます。86台です。


参加費
13,200円 (ハンドアウト・修了証)
       PECSトレーニング・マニュアル第2版(日本語) 別途9800円
(すでにお持ちの人以外は申込用紙で注文ください。講座で必要です。)
*参加人数が40名を超えた場合、資料代は減額します。
(41名の場合 12,500円  46名の場合 11,200円  50名の場合 10,200円)


申 込
下記宛に『申込用紙』にてメールまたはFAXにて申し込みください。〔定員 50名〕
      メールアドレス : hiroshima.a.s.s@ab.auone-net.jp
     FAX 082−849−1033(広島市立大塚中学校)
  *『申込用紙』は、
下『申込用紙』を6月15日以降に↓クリック↓することにより取り出せます。
『申込用紙』
受け付けは終了しました。

主  催
広島 自閉症治療教育・支援研究会
特定非営利活動法人 広島自閉症協会

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問い合わせ
★広島自閉症治療教育・支援研究会代表・古田寿子
TEL 090-4894-1626

★広島市立大塚中学校・森高秀樹
TEL 082−849−1022
(17時以降にお願いします。)

*メールでの問い合わせ hiroshima.a.s.s@ab.auone-net.jp
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平成28年度
自閉症『基礎講座』(第1回)のご案内



自閉症児・者の支援は,自閉症を理解することから始まります。自閉症は,『自閉症の文化』と呼ばれるように,独特の障害特性があり,その障害特性に応じた支援の方法が必要です。
当研究会では自閉症の理解と支援を進めるために,自閉症の理解と障害特性に対応した指導方法について学ぶことを目的に今年度も基礎講座を計画しています。
第1回は,当研究会の代表,古田寿子が「自閉症スペクトラムの理解と支援−子どもたちから教わった『見たらわかる』−」をテーマに講演を行います。自閉症スペクトラムの子どもたちと関わり,支援をする中で学んだことから,具体的にお話したいと思います。自閉症スペクトラムの理解と障害特性に対応した指導・支援の参考にしていただけると思います。
なお,今年度も全4回の基礎講座を計画する予定です。日時・講師が決まり次第,ご案内いたします。

講 師 : 古田 寿子 先生 
(元小学校特別支援学級担任)

日 時 : 第1回 6月4日(土)
「自閉症スペクトラムの理解と支援−子どもたちから教わった『見たらわかる』」

13:30〜16:15  〔13:00 受付〕
※講演会終了後に『総会行事』(16:15〜16:30)を行いますので,会員の方はご参加ください。

主  催 :広島 自閉症治療教育・支援研究会
後援(予定):広島県教育委員会・広島市手をつなぐ育成会・広島市こども療育センター
特定非営利活動法人 広島自閉症協会

場 所 : 広島市 東区地域福祉センター 大会議室〔3F〕
(広島市東区東蟹屋町9番34号)
東区役所隣 東区総合福祉センター内
※JR広島駅から徒歩8分(約500m)です。

資料代 : 各回 1500円 (自閉症協会会員・当研究会会員・夫婦・学生 1000円)
申し込み: 直接会場にお越しください。(定員 120名 先着順です。)

※当研究会に入会を希望される方は,年会費1,500円を添えて,当日会場でお申し込みください。

PDFでの案内のダウンロードはこちらをクリック♪

平成28年度自閉症『基礎講座』(第1回)のご案内

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問い合わせ
★広島自閉症治療教育・支援研究会代表・古田寿子
TEL 090−4894−1626

★広島市立大塚中学校・森高秀樹
TEL 082−849−1022
(17時以降にお願いします。)

*メールでの問い合わせ hiroshima.a.s.s@ab.auone-net.jp
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平成27年度
水野敦之先生の「フレームワークを活用した自閉症支援」実践講座(全2回)のご案内


水野敦之先生の実践講座のご案内をします。とても急な日程で大変申し訳ありません。以下のように水野先生に調整していただくことができました。今年度も全2回で「フレームワークを活用した自閉症支援」「生活デザインとしての個別支援計画ガイドブック」をテキストにワークショップ形式での実践講座を開催いたします。自閉症支援について実践豊富な水野先生から,それぞれの職場・ご家庭での実践につながる支援や支援計画について具体的に学ぶことができる講座です。是非,ご参加くださいますよう,ご案内いたします。申し込みが必要ですので,下記の案内をご覧になってお申し込みください。

講 師  水野 敦之 先生
・自閉症・発達障害支援及び教育コンサルタント
       ・社会福祉法人つつじ:広島県発達障害地域支援マネジャ-
児童発達支援センターぐるんぱ総括ディレクター
*著書「フレームワークを活用した自閉症支援」 エンパワメント研究所発行(1680円+税)
「フレームワークを活用した自閉症支援2 生活デザインとしての個別支援計画ガイドブック」
エンパワメント研究所発行(1800円+税)

第1回 日 時:1月10日(日) 9:30〜16:30 
テーマ:「始める!続ける!フレームワークを活用した自立支援」

会 場:広島市南区地域福祉センター(広島市南区皆実町1‐4‐46)

※市内電車5番広島港行き「南区役所前」から徒歩2分


※書籍『フレームワークを活用した自閉症支援』が必要です。事前に入手してご持参ください。


      
第2回 日 時:2月14日(日) 9:30〜16:30 
テーマ:「生活デザインとしての個別支援計画」

会 場:広島市安佐南区地域福祉センター(広島市安佐南区中須1丁目38−13)

※jr可部線古市橋か大町駅から徒歩10分


※書籍『生活デザインとしての個別支援計画ガイドブック』が必要です。できるだけ事前に入手してご持参ください。


主  催 :広島 自閉症治療教育・支援研究会

参加費 : 各回 3,500円(会員3,000円)

定  員 : 各回 40名 (申し込み先着順)

申し込み : メールか電話でお願いします。お名前・所属・連絡先をお知らせください。
メールアドレス : hiroshima.a.s.s@ab.auone-net.jp
電 話 090−4894−1626(古田)

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水野敦之先生の「フレームワークを活用した自閉症支援」実践講座2015

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問い合わせ
★広島自閉症治療教育・支援研究会代表・古田寿子
TEL 090−4894−1626

★広島市立大塚中学校・森高秀樹
TEL 082−849−1022
(17時以降にお願いします。)

*メールでの問い合わせ hiroshima.a.s.s@ab.auone-net.jp
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平成27年度
自閉症『基礎講座』(第4回)のご案内



自閉症児・者の支援は,自閉症を理解することから始まります。自閉症は,『自閉症の文化』と呼ばれるように,独特の障害特性があり,その障害特性に応じた支援の方法が必要です。
今年度の基礎講座も最終回となります。基礎講座第4回は,『PECSを中心にしたコミュニケーション支援』をテーマに,京都市児童福祉センターの門 眞一郎先生にご講義をお願いします。
自閉症スペクトラムの方への支援の中心は,コミュニケーションだと言われています。第3回では,自閉症スペクトラムの方の特性にあった伝え方をするための「構造化」を中心にしたお話を,第4回は,絵カードを交換してコミュニケーションを図る『PECS』を使い,自閉症児者から,発信するコミュニケーション方法と実践事例の紹介,その有効性を分かりやすく話していただけると思います。
自閉症の理解と障害特性に対応した指導を探るうえで,とても参考になるお話が聞けると思います。是非,ご参加くださいますよう,ご案内いたします。


講 師 : 
門 眞一郎 先生 
(京都市児童福祉センター)

日 時 : 第4回 
10月31日(土)
「PECSを中心にしたコミュニケーション支援」
13:30〜16:15  〔13:00 受付〕


主  催 :広島 自閉症治療教育・支援研究会
後  援:広島県教育委員会・広島市手をつなぐ育成会・広島市こども療育センター
特定非営利活動法人 広島自閉症協会


場 所 : 
広島市 西区地域福祉センター 会議室〔4F〕
(広島市西区福島町2丁目番24番1号)

※ JR西広島駅 下車徒歩約13分
    広島電鉄「福島町(西区役所前)」下車徒歩約4分
バス「西区役所前」下車徒歩約4分 
または「観音小学校前」下車徒歩約4分


資料代 : 各回 1500円 (自閉症協会会員・当研究会会員・夫婦・学生 1000円)
※当研究会に入会を希望される方は,年会費1,500円を添えて,当日会場でお申し込みください。

申し込み: 直接会場にお越しください。(定員 102名 先着順です。)


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平成27年度自閉症『基礎講座』(第4回)のご案内

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問い合わせ
★広島自閉症治療教育・支援研究会代表・古田寿子
TEL 090−4894−1626

★広島市立大塚中学校・森高秀樹
TEL 082−849−1022
(17時以降にお願いします。)

*メールでの問い合わせ hiroshima.a.s.s@ab.auone-net.jp
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平成27年度
自閉症『基礎講座』(第3回)のご案内



自閉症児・者の支援は,自閉症を理解することから始まります。自閉症は,『自閉症の文化』と呼ばれるように,独特の障害特性があり,その障害特性に応じた支援の方法が必要です。
基礎講座第3回は,『構造化を中心にしたコミュニケーション支援』をテーマに,京都市児童福祉センターの門 眞一郎先生にご講義をお願いします。
自閉症スペクトラムの方への支援の中心は,コミュニケーションだと言われています。第3回では,自閉症スペクトラムの方の特性にあった伝え方をするための「構造化」を中心にしたお話をしていただきます。門先生は,「構造化」することで,自閉症児者が場面の意味や見通しをもち,自分で分かって動くことができる支援を数多く行われています。今回も,最新の情報や実践事例の映像などを紹介しながら,分かりやすく,丁寧にお話してくださると思います。
自閉症の理解と障害特性に対応した指導を探るうえで,とても参考になるお話が聞けると思います。是非,続けてご参加くださいますよう,ご案内いたします。


講 師 : 
門 眞一郎 先生 
(京都市児童福祉センター)

日 時 : 第3回 10月10日(土)
「構造化を中心にしたコミュニケーション支援」
13:30〜16:15  〔13:00 受付〕


主  催 :広島 自閉症治療教育・支援研究会
後  援:広島県教育委員会・広島市手をつなぐ育成会・広島市こども療育センター
特定非営利活動法人 広島自閉症協会


場 所 : 広島市 中区地域福祉センター 大会議室
(広島市中区大手町4−1−1)

※ 広島電鉄「市役所前」下車徒歩約1分
バス「市役所前」下車徒歩約1分 
「大手町4丁目」下車徒歩約3分
(第4回の会場は未定です。))


資料代 : 各回 1500円 (自閉症協会会員・当研究会会員・夫婦・学生 1000円)
※当研究会に入会を希望される方は,年会費1,500円を添えて,当日会場でお申し込みください。

申し込み: 直接会場にお越しください。(定員 108名 先着順です。)


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平成27年度自閉症『基礎講座』(第3回)のご案内


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問い合わせ
★広島自閉症治療教育・支援研究会代表・古田寿子
TEL 090−4894−1626

★広島市立大塚中学校・森高秀樹
TEL 082−849−1022
(17時以降にお願いします。)

*メールでの問い合わせ hiroshima.a.s.s@ab.auone-net.jp
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第4回 10月31日(土)「PECSを中心にしたコミュニケーション支援」(門 先生)


平成27年度
自閉症『実践講座』(第1回)のご案内


『PECSワークショップ講座』


平成27年8月8日(土)〜9(日) 開催
講師 ネグロンちひろ先生
(教育学修士 行動分析士(BCBA) PECSジャパン)

実践講座は、基礎講座での自閉症の理解と様々な支援の方法を学ぶという内容から、実践に向け一歩進んだ内容を学べる講座です。昨年度、好評の『PECSワークショップ講座』を実施します。
PECS(絵カード交換式コミュニケーションシステム)は、絵カードを交換することで意思を伝える画期的なコミュニケーション支援ツールです。療育センターや療育施設でPECSの実践も行われ、様々な効果をあげています。今後、特別支援学校、小中学校の特別支援学級においても、実践が広がっていくことが期待されます。今回の講師は、昨年 エネルギッシュな講義をしてくださった ネグロンちひろ先生です。(今本 繁先生の予定でしたが変更となりました)
今回も、参加人数によって資料代を減額します。知り合いの方を誘って、ぜひご参加ください。受付は先着順となります。申込用紙にて、お早めに申込みください。〔定員50名〕



ワードファイルの案内をダウンロードの方は
下をクリックして取り出してください。
案内

日 時
平成27年8月8日(土)9:30〜17:00 (9:15 受付開始)
平成27年8月9日(日)9:30〜17:00 (9:15 受付開始)

場 所
8日 広島市安佐南区地域福祉センター 大会議室 (広島市安佐南区中須1−38−13)
※安佐南地域福祉センターの駐車場は使用できますが、80台程度です。
9日 広島市西区地域福祉センター 大会議室 (広島市西区福島町2‐24‐1)
※西区地域福祉センターの駐車場は使用できます。 

参加費
12,000円 (ハンドアウト・教材バック・修了証)
       PECSトレーニング・マニュアル第2版(日本語) 別途9800円
(すでにお持ちの人以外は申込用紙で注文ください。講座で必要です。)
*参加人数が40名を超えた場合、資料代は減額します。
(45名の場合 10,800円  50名の場合 9,800円)


申 込
下記宛に『申込用紙』にてメールまたはFAXにて申し込みください。〔定員 50名〕
      メールアドレス : hiroshima.a.s.s@ab.auone-net.jp
     FAX 082−849−1033(広島市立大塚中学校)
  *『申込用紙』は、
下『申込用紙』を7月1日以降に↓クリック↓することにより取り出せます。
『申込用紙』
受け付けは終了しました。

主  催
広島 自閉症治療教育・支援研究会
特定非営利活動法人 広島自閉症協会

後援(予定)
広島市手をつなぐ育成会
広島市こども療育センター

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問い合わせ
★広島自閉症治療教育・支援研究会代表・古田寿子
TEL 090-4894-1626

★広島市立大塚中学校・森高秀樹
TEL 082−849−1022
(17時以降にお願いします。)

*メールでの問い合わせ hiroshima.a.s.s@ab.auone-net.jp
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平成27年度
自閉症『基礎講座』(第2回)のご案内



自閉症児・者の支援は,自閉症を理解することから始まります。自閉症は,『自閉症の文化』と呼ばれるように,独特の障害特性があり,その障害特性に応じた支援の方法が必要です。
第2回は,「自閉症スペクトラムの理解と支援A−あたし研究中の小道モコさんから学ぶ−」をテーマに,第1回でもご指導していただいた,京都市児童福祉センターの門 眞一郎先生と,『あたし研究』『あたし研究2』の著者で,自閉症スペクトラム当事者である 小道モコさんに講演をしていただきます。小道モコさんには,3年連続で講演をお願いしています。当事者の感じ方をわかりやすくお話していただける,日本では数少ない講師です。今年度も,明るく希望のもてるお話が聞けると思います。また,門先生と小道さんとの対談では,自閉症スペクトラムの理解がより深まるとともに有効な支援につながるお話が具体的に聞けると思います。
自閉症の理解と障害特性に対応した指導方法を探るうえで,とても参考になると思います。是非,ご参加くださいますよう,ご案内いたします。

講 師 : 門 眞一郎 先生 
(京都市児童福祉センター)
小道 モコ さん

日 時 : 第2回 7月18日(土)
「自閉症スペクトラムの理解と支援A−あたし研究中の小道モコさんから学ぶ−」

13:30〜16:15  〔13:00 受付〕

主  催 :広島 自閉症治療教育・支援研究会
後援:広島県教育委員会・広島市手をつなぐ育成会・広島市こども療育センター
(予定)特定非営利活動法人 広島自閉症協会

場 所 : 広島市 南区地域福祉センター 大会議室
(広島市南区皆実町1-4-46)
●JR広島駅 → 旭町行 広島バス 比治山橋下車
●JR広島駅 → 宇品行 電車(比治山下経由)南区役所前下車
● 紙屋町県庁前 → 大学病院行 広島バス 皆実町1丁目下車
   (第3回以降の会場は未定です。)


資料代 : 各回 1500円 (自閉症協会会員・当研究会会員・夫婦・学生 1000円)
申し込み: 直接会場にお越しください。(定員 126名 先着順です。)

※当研究会に入会を希望される方は,年会費1,500円を添えて,当日会場でお申し込みください。

ワードファイルでの案内のダウンロードはこちらをクリック♪

平成27年度自閉症『基礎講座』(第2回)のご案内

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問い合わせ
★広島自閉症治療教育・支援研究会代表・古田寿子
TEL 090−4894−1626

★広島市立大塚中学校・森高秀樹
TEL 082−849−1022
(17時以降にお願いします。)

*メールでの問い合わせ hiroshima.a.s.s@ab.auone-net.jp
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第3回 10月10日(土)「構造化を中心にしたコミュニケーション支援」(門 先生)
第4回 10月31日(土)「PECSを中心にしたコミュニケーション支援」(門 先生)


平成27年度
自閉症『基礎講座』(第1回)のご案内



自閉症児・者の支援は,自閉症を理解することから始まります。自閉症は,『自閉症の文化』と呼ばれるように,独特の障害特性があり,その障害特性に応じた支援の方法が必要です。
当研究会では自閉症の支援を進めるために,今年度も,自閉症の療育や支援の最前線で活躍されている京都市児童福祉センターの門 眞一郎先生に,基礎講座として4回連続での講演をお願いしました。自閉症の理解と障害特性に対応した指導方法について今年度も充実した学びができるものと期待しています。
第1回は,「自閉症スペクトラムの理解と支援」をテーマに講演していただきます。本研究会が常に掲げている「自閉症児・者の支援は,自閉症を理解することから始まる」に直接結び付くテーマであり,自閉症支援を行うためには,まず知っておかなければいけない内容でもあります。最新の情報や実践例などを,ユーモアを交えて紹介しながら,自閉症スペクトラムの理解を丁寧に具体的にお話ししてくださると思います。
自閉症スペクトラムの理解と障害特性に対応した指導方法を探るうえで,とても参考になると思います。是非,続けてご参加くださいますよう,ご案内いたします。

講 師 : 
門 眞一郎 先生 
(京都市児童福祉センター)

日 時 : 第1回 5月23日(土)「自閉症スペクトラムの理解と支援@」
13:30〜16:15  〔13:00 受付〕
※講演会終了後に『総会行事』(16:15〜16:30)を行いますので,会員の方はご参加ください。

主  催 :広島 自閉症治療教育・支援研究会
後援(予定):広島県教育委員会・広島市手をつなぐ育成会・広島市こども療育センター
特定非営利活動法人 広島自閉症協会

場 所 : 広島市 安芸区民文化センター 会議室AB(4階)
(広島市安芸区船越南3丁目2−16 安芸区総合福祉センター内)
※ JR山陽本線・呉線:海田市駅下車徒歩5分,
広電バス(海田駅経由熊野方面行)
芸陽バス(中野東・西条方面行)
船越町・安芸区役所前バス停下車徒歩1分
   駐車場 土曜日日曜日は大変混雑しますので、
できるだけ公共交通機関をご利用ください。
(第2回の会場は広島市南区地域福祉センターです。
第3回以降の会場は未定です。)


資料代 : 各回 1500円 (自閉症協会会員・当研究会会員・夫婦・学生 1000円)
申し込み: 直接会場にお越しください。(定員 130名 先着順です。)

※当研究会に入会を希望される方は,年会費1,500円を添えて,当日会場でお申し込みください。

ワードファイルでの案内のダウンロードはこちらをクリック♪

平成27年度自閉症『基礎講座』(第1回)のご案内

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問い合わせ
★広島自閉症治療教育・支援研究会代表・古田寿子
TEL 090−4894−1626

★広島市立大塚中学校・森高秀樹
TEL 082−849−1022
(17時以降にお願いします。)

*メールでの問い合わせ hiroshima.a.s.s@ab.auone-net.jp
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第2回 7月18日(土) 「自閉症スペクトラムの理解と支援A」(門 先生・小道モコさん)
第3回 10月10日(土) 「構造化を中心にしたコミュニケーション支援」(門 先生)
第4回 10月31日(土) 「PECSを中心にしたコミュニケーション支援」(門 先生)


平成26年度
水野敦之先生の「フレームワークを活用した自閉症支援」実践講座(全2回)のご案内


年度初めにご案内していました水野敦之先生の実践講座は、いつになりますかとお問い合わせが続いていましたが,やっとご案内できることになりました。今年度も全2回で「フレームワークを活用した自閉症支援」をテキストにワークショップ形式での実践講座を開催いたします。自閉症支援について実践豊富な水野先生から,それぞれの職場・ご家庭での実践につながる支援を具体的に学ぶことができる講座です。是非,ご参加くださいますよう,ご案内いたします。2回の連続になりますので,できれば2回とも参加していただけるとよいと思いますが,連続参加でなくても大丈夫です。申し込みが必要ですので,下記の案内をご覧になってお申し込みください。
参加されるときは,上記の書籍がテキストになりますので,事前に入手してご持参ください。

参加されるときは,上記の書籍がテキストになりますので,事前に入手してご持参ください。


講 師  水野 敦之 先生
・自閉症・発達障害生活デザインコーディネーター
・自閉症・発達障害支援及び教育コンサルタント
・社会福祉法人つつじ:広島県達障害児市町サポートコーチ事業サポートコーチ
          児童発達支援センターぐるんぱ総括ディレクター
*著書「フレームワークを活用した自閉症支援」 エンパワメント研究所発行(1680円・税込)

日程・テーマ:
第1回 2月7日(土) 9:30〜16:30
「自立課題(支援)のアセスメントと計画の実際」

      
第2回 3月7日(土) 9:30〜16:30
「行動支援・自己認知支援のアセスメントと計画の実際」

会  場 : 広島市西区地域福祉センター4階会議室
(1・2回とも)  (広島市西区福島町2丁目24番1号)

※JR西広島駅 下車徒歩約13分
         広島電鉄「福島町(西区役所前)」下車徒歩約4分
バス「西区役所前」下車徒歩約4分 
または「観音小学校前」下車徒歩約4分


主  催 :広島 自閉症治療教育・支援研究会

参加費 : 各回 3,500円(会員3,000円)

定  員 : 各回 40名 (申し込み先着順)

申し込み : メールか電話でお願いします。お名前・所属・連絡先をお知らせください。
メールアドレス : hiroshima.a.s.s@ab.auone-net.jp
電 話 090−7995−5691(古田)

※ 当研究会に入会を希望される方は,年会費1,500円を添えて,当日会場でお申し込みください。

ワードファイルでの案内のダウンロードはこちらをクリック♪

水野敦之先生の「フレームワークを活用した自閉症支援」実践講座2014

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問い合わせ
★広島自閉症治療教育・支援研究会代表・古田寿子
TEL 090−7995−5691

★広島市立大塚中学校・森高秀樹
TEL 082−849−1022
(17時以降にお願いします。)

*メールでの問い合わせ hiroshima.a.s.s@ab.auone-net.jp
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平成26年度 自閉症『基礎講座』(第4回)のご案内

自閉症児・者の支援は,自閉症を理解することから始まります。自閉症は,『自閉症の文化』と呼ばれるように,独特の障害特性があり,その障害特性に応じた支援の方法が必要です。
今年度の基礎講座は,自閉症療育の最前線で活躍されている京都市児童福祉センターの門 眞一郎先生の連続講座(4回)を企画し,自閉症の理解と障害特性に対応した支援について学んできましたが,最後の回になりました。
第4回は,『PECSを中心にしたコミュニケーション支援』をテーマに講演していただきます。昨年度も同じテーマでの講演で,絵カードを交換してコミュニケーションを図る『PECS』を使って,自閉症児者から発信するコミュニケーション方法と実践事例の紹介,その有効性を分かりやすく話していただきました。今回も,最新の情報や昨年度紹介しきれなかった実践事例の映像などを使って,分かりやすく,丁寧にお話してくださると思います。
自閉症の理解と障害特性に対応した指導を探るうえで,とても参考になるお話が聞けると思います。是非,続けてご参加くださいますよう,ご案内いたします。


講 師 : 
門 眞一郎 先生(京都市児童福祉センター)

平成26年10月25日(土)
「PECSを中心にしたコミュニケーション支援」 
13:30〜16:15  〔13:00 受付〕

主  催 : 広島 自閉症治療教育・支援研究会
後援 : 広島県教育委員会・広島市手をつなぐ育成会・広島市こども療育センター
特定非営利活動法人 広島自閉症協会

場 所 : 広島市佐伯区民文化センター 2階大会議室
(広島市佐伯区五日市中央六丁目1番10号)  

※ 駐車場はほとんどありません。
できるだけ公共交通機関をご利用ください。
※ 広島バスセンター2番ホームより
【東観音台団地】・【薬師が丘団地】・【四季が丘】・
【阿品台北】・【藤の木】・【彩が丘団地(城山経由)】行き
→「佐伯区民文化センター前」下車
※ 五日市駅北口2番のりばから
【山田団地・美鈴が丘高校(石内バイパス経由)】行き
→「五日市落合」バス停下車,約280m


資料代 : 各回 1500円 (自閉症協会会員・当研究会会員・夫婦・学生 1000円)
申し込み: 直接会場にお越しください。(定員 132名 先着順です。)

※ 当研究会に入会を希望される方は,年会費1,500円を添えて,当日会場でお申し込みください。

ワードファイルでの案内のダウンロードはこちらをクリック♪

平成26年度自閉症『基礎講座』(第4回)のご案内

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問い合わせ
★広島自閉症治療教育・支援研究会代表・古田寿子
TEL 090−7995−5691

★広島市立大塚中学校・森高秀樹
TEL 082−849−1022
(大塚中学校へは17時以降にお願いします。)

*メールでの問い合わせ hiroshima.a.s.s@ab.auone-net.jp
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平成26年度 自閉症『基礎講座』(第3回)のご案内

自閉症児・者の支援は,自閉症を理解することから始まります。自閉症は,『自閉症の文化』と呼ばれるように,独特の障害特性があり,その障害特性に応じた支援の方法が必要です。
基礎講座第3回は,『構造化を中心にしたコミュニケーション支援』をテーマに,前回の基礎講座でもご指導していただいた,京都市児童福祉センターの門 眞一郎先生にご講義をお願いします。
自閉症スペクトラムの方への支援の中心は,コミュニケーションだと言われています。第3回では,自閉症スペクトラムの方の特性にあった伝え方をするための「構造化」を中心にしたお話をしていただきます。門先生は,「構造化」をすることで,自閉症児者が場面の意味や見通しをもち,自分で分かって動くことができるようにする支援を数多く行われています。今回も,最新の情報や実践事例の映像などを紹介しながら,分かりやすく,丁寧にお話してくださると思います。
自閉症の理解と障害特性に対応した指導を探るうえで,とても参考になるお話が聞けると思います。是非,続けてご参加くださいますよう,ご案内いたします。


講 師 : 
門 眞一郎 先生(京都市児童福祉センター)

平成26年9月27日(土)
「構造化を中心にしたコミュニケーション支援」 
13:30〜16:15  〔13:00 受付〕

主  催 : 広島 自閉症治療教育・支援研究会
後援 : 広島県教育委員会・広島市手をつなぐ育成会・広島市こども療育センター
特定非営利活動法人 広島自閉症協会

場 所 : 広島市 西区地域福祉センター 大会議室〔3F〕
(広島市西区福島町2丁目番24番1号)
※ JR西広島駅 下車徒歩約13分
    広島電鉄「福島町(西区役所前)」下車徒歩約4分
バス「西区役所前」下車徒歩約4分 
または「観音小学校前」下車徒歩約4分


資料代 : 各回 1500円 (自閉症協会会員・当研究会会員・夫婦・学生 1000円)
申し込み: 直接会場にお越しください。(定員 108名 先着順です。)

※ 当研究会に入会を希望される方は,年会費1,500円を添えて,当日会場でお申し込みください。

ワードファイルでの案内のダウンロードはこちらをクリック♪

平成26年度自閉症『基礎講座』(第3回)のご案内

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問い合わせ
★広島自閉症治療教育・支援研究会代表・古田寿子
TEL 090−7995−5691

★広島市立大塚中学校・森高秀樹
TEL 082−849−1022
(大塚中学校へは17時以降にお願いします。)

*メールでの問い合わせ hiroshima.a.s.s@ab.auone-net.jp
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第4回 10月25日(土)「PECSを中心にしたコミュニケーション支援」(門 先生)


平成26年度
自閉症『実践講座』(第1回)のご案内


『PECSワークショップ講座』


平成26年8月23日(土)〜24(日) 開催
講師 ネグロンちひろ先生
(教育学修士 行動分析士(BCBA)PECSジャパン)

 実践講座は、基礎講座での自閉症の理解と様々な支援の方法を学ぶという内容から、実践に向け一歩進んだ内容を学べる講座です。今年度は『PECSワークショップ講座』を実施します。
PECS(絵カード交換式コミュニケーションシステム)は、絵カードを交換することで意思を伝える画期的なコミュニケーション支援ツールです。研究会で実施するPECSワークショップは8回目となりました。療育センターや療育施設でPECSの実践も行われ、様々な効果をあげています。今後、特別支援学校、小中学校の特別支援学級においても、実践が広がっていくことが期待されます。今回の講師は、実践講座初登場のネグロンちひろ先生です。アメリカにて心理学や応用行動分析学を学ばれた日本人女性です。(ネグロンは夫の姓)
今回、参加人数によって資料代を減額します。知り合いの方を誘ってぜひご参加ください。受付は先着順となります。申込用紙にて、お早めに申込みください。
〔定員50名〕

ワードファイルの案内をダウンロードの方は
下をクリックして取り出してください。
案内

日 時
平成26年8月23日(土)9:30〜17:00 (9:15 受付開始)
      平成26年8月24日(日)9:30〜17:00 (9:15 受付開始)

場 所
23日広島市南区地域福祉センター 大会議室 (広島市南区皆実町1-4-46)
※南区地域福祉センターの駐車場は使用できますが、40台程度です。
     
24日 広島市安佐南区地域福祉センター 大会議室 (広島市安佐南区中須1−38−13)
※安佐南地域福祉センターの駐車場は使用できますが、80台程度です。


参加費
13,200円 (ハンドアウト・教材バック・修了証)
       PECSトレーニング・マニュアル第2版(日本語) 別途9800円
(すでにお持ちの人以外は申込用紙で注文ください。講座で必要です。)
*参加人数が40名を超えた場合、資料代は減額します。
(40名の場合 12,000円  45名の場合 10,800円  50名の場合 9,800円)


申 込
下記宛に『申込用紙』にてメールまたはFAXにて申し込みください。
〔定員 50名〕
      メールアドレス : hiroshima.a.s.s@ab.auone-net.jp
     FAX 082−849−1033(広島市立大塚中学校)
*『申込用紙』は、
下『申込用紙』を↓クリック↓することにより取り出せます。
『申込用紙』
現在申し込み50名です。
24日を持って受付を終了しました。


主  催

広島 自閉症治療教育・支援研究会
特定非営利活動法人 広島自閉症協会

後援(予定)
広島市手をつなぐ育成会
広島市こども療育センター

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問い合わせ
★広島自閉症治療教育・支援研究会代表・古田寿子
TEL 090−7995−5691

★広島市立大塚中学校・森高秀樹
TEL 082−849−1022
(17時以降にお願いします。)

*メールでの問い合わせ hiroshima.a.s.s@ab.auone-net.jp
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平成26年度 自閉症『基礎講座』(第2回)のご案内

自閉症児・者の支援は,自閉症を理解することから始まります。自閉症は,『自閉症の文化』と呼ばれるように,独特の障害特性があり,その障害特性に応じた支援の方法が必要です。
第2回は,「自閉症スペクトラムの理解と支援A−あたし研究中の小道モコさんから学ぶ−」をテーマに,第1回でもご指導していただいた,京都市児童福祉センターの門 眞一郎先生と,『あたし研究』『あたし研究2』の著者で,自閉症スペクトラム当事者である 小道モコさんに講演をしていただきます。小道モコさんには,昨年度,当事者の感じ方をわかりやすくお話していただき,自閉症スペクトラムの方への理解を深めることができました。今年度も,明るく希望のもてるお話が聞けると思います。また,門先生と小道さんとの対談では,自閉症スペクトラムの理解がより深まるとともに有効な支援につながるお話が具体的に聞けると思います。
自閉症の理解と障害特性に対応した指導方法を探るうえで,とても参考になると思います。是非,続けてご参加くださいますよう,ご案内いたします。

講 師 : 
門 眞一郎 先生(京都市児童福祉センター)
小道 モコ さん

日 時 : 第2回 2014年7月27日(土)「自閉症スペクトラムの理解と支援A
―あたし研究中の小道モコさんから学ぶー」 
13:30〜16:15  〔13:00 受付〕

主  催 : 広島 自閉症治療教育・支援研究会
後援 : 広島県教育委員会・広島市手をつなぐ育成会・広島市こども療育センター
特定非営利活動法人 広島自閉症協会

場 所 : 広島市 西区地域福祉センター 大会議室〔3F〕
(広島市西区福島町2丁目番24番1号)
※ JR西広島駅 下車徒歩約13分
    広島電鉄「福島町(西区役所前)」下車徒歩約4分
バス「西区役所前」下車徒歩約4分 
または「観音小学校前」下車徒歩約4分
(第3回以降の会場は未定です。)


資料代 : 各回 1500円 (自閉症協会会員・当研究会会員・夫婦・学生 1000円)
申し込み: 直接会場にお越しください。(定員 108名 先着順です。)

※ 当研究会に入会を希望される方は,年会費1,500円を添えて,当日会場でお申し込みください。

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平成26年度自閉症『基礎講座』(第2回)のご案内

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問い合わせ
★広島自閉症治療教育・支援研究会代表・古田寿子
TEL 090−7995−5691

★広島市立大塚中学校・森高秀樹
TEL 082−849−1022
(大塚中学校へは17時以降にお願いします。)

*メールでの問い合わせ hiroshima.a.s.s@ab.auone-net.jp
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第3回  9月27日(土)「構造化を中心にしたコミュニケーション支援」(門 先生)
第4回 10月25日(土)「PECSを中心にしたコミュニケーション支援」(門 先生)


平成26年度 自閉症『基礎講座』(第1回)のご案内

自閉症児・者の支援は,自閉症を理解することから始まります。自閉症は,『自閉症の文化』と呼ばれるように,独特の障害特性があり,その障害特性に応じた支援の方法が必要です。
当研究会では自閉症の支援を進めるために,今年度も,自閉症の療育や支援の最前線で活躍されている京都市児童福祉センターの門 眞一郎先生に,基礎講座として4回連続での講演をお願いしました。自閉症の理解と障害特性に対応した指導方法について充実した学びができるものと期待しています。
第1回は,「自閉症スペクトラムの理解と支援」をテーマに講演していただきます。本研究会が常に掲げている「自閉症児・者の支援は,自閉症を理解することから始まる」に直接結び付くテーマであり,自閉症支援を行うためには,まず知っておかなければいけない内容でもあります。最新の情報や実践例などを,ユーモアを交えて紹介しながら,自閉症スペクトラムの理解を丁寧に具体的にお話ししてくださると思います。
自閉症スペクトラムの理解と障害特性に対応した指導方法を探るうえで,とても参考になると思います。是非,続けてご参加くださいますよう,ご案内いたします。

講 師 : 
門 眞一郎 先生 
(京都市児童福祉センター)

日 時 : 第1回 2014年6月21日(土)「自閉症スペクトラムの理解と支援@」 
13:30〜16:15  〔13:00 受付〕
※講演会終了後に『総会行事』(16:15〜16:30)を行いますので,会員の方はご参加ください。

主  催 :広島 自閉症治療教育・支援研究会
後援(予定):広島県教育委員会・広島市手をつなぐ育成会・広島市こども療育センター
特定非営利活動法人 広島自閉症協会

場 所 : 広島市 安佐南区地域福祉センター 大会議室〔6F〕
(広島市安佐南区区中須一丁目38番13号)
安佐南区総合福祉センター内
     ※ JR可部線:古市橋駅下車徒歩10分,
大町駅下車徒歩10分
広電バス,広島交通バス(沼田方面行)
安佐南区福祉センター前下車徒歩1分
広電バス,広島交通バス,JRバス(可部方面行)
古市小学校前下車徒歩3分
アストラムライン:古市駅下車徒歩8分,
大町駅下車徒歩10分
 駐車場 館内,館外に80台程度
(第2回以降の会場は未定です。)

資料代 : 各回 1500円 (自閉症協会会員・当研究会会員・夫婦・学生 1000円)
申し込み: 直接会場にお越しください。(定員 108名 先着順です。)

※ 当研究会に入会を希望される方は,年会費1,500円を添えて,当日会場でお申し込みください。

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平成26年度自閉症『基礎講座』(第1回)のご案内

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問い合わせ
★広島自閉症治療教育・支援研究会代表・古田寿子
TEL 090−7995−5691

★広島市立大塚中学校・森高秀樹
TEL 082−849−1022
(17時以降にお願いします。)

*メールでの問い合わせ hiroshima.a.s.s@ab.auone-net.jp
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第2回  7月26日(土) 「自閉症スペクトラムの理解と支援A」(門 先生・小道モコさん)
第3回  9月27日(土) 「構造化を中心にしたコミュニケーション支援」(門 先生)
第4回 10月25日(土) 「PECSを中心にしたコミュニケーション支援」(門 先生)


平成25年度
水野敦之先生の「フレームワークを活用した自閉症支援」実践講座(全2回)のご案内


自昨年度に続き,水野敦之先生の著書「フレームワークを活用した自閉症支援」をテキストにワークショップ形式での実践講座を開催いたします。今年度は全2回の実施です。ご存じのように自閉症支援について実践豊富な水野先生から,それぞれの職場・ご家庭での実践につながる支援を具体的に学ぶことができるチャンスです。是非,ご参加くださいますよう,ご案内いたします。2回の連続になりますので,できれば2回とも参加していただけるとよいと思いますが,連続参加でなくても大丈夫です。

参加されるときは,上記の書籍がテキストになりますので,事前に入手してご持参ください。


講 師  水野 敦之 先生
・自閉症・発達障害生活デザインコーディネーター
・自閉症・発達障害支援及び教育コンサルタント
・社会福祉法人つつじ:広島県達障害児市町サポートコーチ事業サポートコーチ
          児童発達支援センターぐるんぱ総括ディレクター
*著書「フレームワークを活用した自閉症支援」 エンパワメント研究所発行(1680円・税込)

日程など:第1回 12月15日(日)9:30〜16:30 
会場:広島市心身障害者福祉センター2F会議室(広島市東区光町2-1-5)
「自立課題(支援)のアセスメントと計画の実際」
     第2回 1月26日(日)9:30〜16:30 
会場:広島市東区地域福祉センター(広島市東区東蟹屋町9−34)
「自己・周辺認知支援のアセスメントと計画の実際」

主  催 :広島 自閉症治療教育・支援研究会

参加費 : 各回 3,500円(会員3,000円)

定  員 : 各回 40名 (申し込み先着順)

申し込み : メールか電話でお願いします。お名前・所属・連絡先をお知らせください。
メールアドレス : hiroshima.a.s.s@ab.auone-net.jp
電 話 090−7995−5691(古田)

※ 当研究会に入会を希望される方は,年会費1,500円を添えて,当日会場でお申し込みください。

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水野敦之先生の「フレームワークを活用した自閉症支援」実践講座

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問い合わせ
★広島自閉症治療教育・支援研究会代表・古田寿子
TEL 090−7995−5691

★広島市立大塚中学校・森高秀樹
TEL 082−849−1022
(17時以降にお願いします。)

*メールでの問い合わせ hiroshima.a.s.s@ab.auone-net.jp
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平成25年度 自閉症『基礎講座』(第4回)のご案内

自閉症児・者の支援は,自閉症を理解することから始まります。自閉症は,『自閉症の文化』と呼ばれるように,独特の障害特性があり,その障害特性に応じた支援の方法が必要です。
今年度の基礎講座は,自閉症療育の最前線で活躍されている京都市児童福祉センターの門 眞一郎先生の連続講座(4回)を企画し,自閉症の理解と障害特性に対応した支援について学んできましたが,最後の回になりました。
第4回は,『PECSを中心にしたコミュニケーション支援』をテーマに講演していただきます。昨年度も同じテーマでの講演で,絵カードを交換してコミュニケーションを図る『PECS』を使って,自閉症児者から発信するコミュニケーション方法と実践事例の紹介,その有効性を分かりやすく話していただきました。今回も,最新の情報や昨年度紹介しきれなかった実践事例の映像などを映し,分かりやすく,丁寧にお話してくださると思います。


講 師 : 門 眞一郎 先生 
(京都市児童福祉センター)

日 時 : 第4回 
10月19日(土)
「PECSを中心にしたコミュニケーション支援」

13:30〜16:15  〔13:00 受付〕

主  催 :広島 自閉症治療教育・支援研究会
後 援 : 広島県教育委員会・広島市手をつなぐ育成会・広島市こども療育センター
特定非営利活動法人 広島自閉症協会

場 所 : 広島市南区地域福祉センター 4階大会議室
(広島市南区皆実町1丁目4−46:南区役所別館)  
※ 駐車場はほとんどありません。
できるだけ公共交通機関をご利用ください。
※ 市内電車「南区役所前」から徒歩2分
路線バス「皆実町1丁目バス停」下車すぐです。

資料代 : 各回 1500円 (自閉症協会会員・当研究会会員・夫婦・学生 1000円)

申し込み: 直接会場にお越しください。(定員 120名 先着順です。)

※ 当研究会に入会を希望される方は,年会費1,500円を添えて,当日会場でお申し込みください。

ワードファイルでの案内のダウンロードはこちらをクリック♪

自閉症『基礎講座』(第4回)のご案内

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問い合わせ
★広島自閉症治療教育・支援研究会代表・古田寿子
TEL 090−7995−5691

★広島市立大塚中学校・森高秀樹
TEL 082−849−1022
(17時以降にお願いします。)

*メールでの問い合わせ hiroshima.a.s.s@ab.auone-net.jp
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平成25年度 自閉症『基礎講座』(第3回)のご案内

自閉症児・者の支援は,自閉症を理解することから始まります。自閉症は,『自閉症の文化』と呼ばれるように,独特の障害特性があり,その障害特性に応じた支援の方法が必要です。
基礎講座第3回は,『構造化を中心にしたコミュニケーション支援』をテーマに,前回の基礎講座でもご指導していただいた,京都市児童福祉センターの門 眞一郎先生にご講義をお願いします。
自閉症スペクトラムの方への支援の中心は,コミュニケーションだと言われています。第3回では,自閉症スペクトラムの方の特性にあった伝え方をするための「構造化」を中心にしたお話をしていただきます。門先生は,「構造化」をすることで,自閉症児者が場面の意味や見通しをもち,自分で分かって動くことができるようにする支援を数多く行われています。今回も,最新の情報や実践事例の映像などを紹介しながら,分かりやすく,丁寧にお話してくださると思います。
自閉症の理解と障害特性に対応した指導を探るうえで,とても参考になるお話が聞けると思います。是非,続けてご参加くださいますよう,ご案内いたします。

講 師 : 門 眞一郎 先生 
(京都市児童福祉センター)

日 時 : 第3回 
9月21日(土)
「構造化を中心にしたコミュニケーション支援」

13:30〜16:15  〔13:00 受付〕

主  催 :広島 自閉症治療教育・支援研究会
後援:広島県教育委員会・広島市手をつなぐ育成会・広島市こども療育センター
特定非営利活動法人 広島自閉症協会

場 所 : 広島市中区地域福祉センター 5階大会議室
(広島市中区大手町4丁目1−1:大手町平和ビル内)  
※ 今回の会場には,駐車場がほとんどありません。
公共交通機関をご利用ください。
※ 市内電車「市役所前電停」又は 
路線バス「市役所前バス停」下車すぐです。
(第4回の会場は,未定です。)

資料代 : 各回 1500円 (自閉症協会会員・当研究会会員・夫婦・学生 1000円)

申し込み: 直接会場にお越しください。(定員 120名 先着順です。)

※ 当研究会に入会を希望される方は,年会費1,500円を添えて,当日会場でお申し込みください。

ワードファイルでの案内のダウンロードはこちらをクリック♪

自閉症『基礎講座』(第3回)のご案内

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問い合わせ
★広島自閉症治療教育・支援研究会代表・古田寿子
TEL 090−7995−5691

★広島市立大塚中学校・森高秀樹
TEL 082−849−1022
(17時以降にお願いします。)

*メールでの問い合わせ hiroshima.a.s.s@ab.auone-net.jp
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第4回 10月19日(土)「PECSを中心にしたコミュニケーション支援」(門 先生)


平成25年度 自閉症『基礎講座』(第2回)のご案内

自閉症児・者の支援は,自閉症を理解することから始まります。自閉症は,『自閉症の文化』と呼ばれるように,独特の障害特性があり,その障害特性に応じた支援の方法が必要です。
第2回は,「自閉症スペクトラムの理解と支援A −あたし研究中の小道モコさんから学ぶ−」をテーマに,第1回でもご指導していただいた,京都市児童福祉センターの門 眞一郎先生と,『あたし研究』の著者で,自閉症スペクトラム当事者である 小道モコさん に講演していただきます。小道モコさんからは,当事者の感じ方をわかりやすく,明るい希望がもてるお話が聞けると思います。門先生からは,小道さんの話から,有効な支援の在り方を具体的にお話ししてくださると思います。
自閉症の理解と障害特性に対応した指導方法を探るうえで,とても参考になると思います。是非,続けてご参加くださいますよう,ご案内いたします。

講 師 : 門 眞一郎 先生 
(京都市児童福祉センター)
小道 モコ さん

日 時 : 第2回 
7月13日(土)
「自閉症スペクトラムの理解と支援A―あたし研究の小道モコさんから学ぶー」

13:30〜16:15  〔13:00 受付〕

主  催 :広島 自閉症治療教育・支援研究会
後援:広島県教育委員会・広島市手をつなぐ育成会・広島市こども療育センター
特定非営利活動法人 広島自閉症協会

場 所 : 広島市 東区地域福祉センター 大会議室〔3F〕
(広島市東区東蟹屋町9番34号)
東区役所隣 東区総合福祉センター内
     ※ JR広島駅から徒歩8分(約500m)です。
(第3回以降の会場は未定です。)

資料代 : 各回 1500円 (自閉症協会会員・当研究会会員・夫婦・学生 1000円)
申し込み: 直接会場にお越しください。(定員 150名 先着順です。)

※ 当研究会に入会を希望される方は,年会費1,500円を添えて,当日会場でお申し込みください。

ワードファイルでの案内のダウンロードはこちらをクリック♪

自閉症『基礎講座』(第2回)のご案内

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問い合わせ
★広島自閉症治療教育・支援研究会代表・古田寿子
TEL 090−7995−5691

★広島市立大塚中学校・森高秀樹
TEL 082−849−1022
(17時以降にお願いします。)

*メールでの問い合わせ hiroshima.a.s.s@ab.auone-net.jp
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第3回  9月21日(土)「構造化を中心にしたコミュニケーション支援」(門 先生)
第4回 10月19日(土)「PECSを中心にしたコミュニケーション支援」(門 先生)



平成25年度水野敦之先生の
「フレームワークを活用した自閉症支援」
のための基礎講座 のご案内


昨年度,水野敦之先生が出された書籍「フレームワークを活用した自閉症支援」をテキストにワークショップ形式での実践講座を3回連続で実施しました。受講していただいた方には実践につながる具体的な学びができたと大変好評でした。そこで今年度も「フレームワークを活用した自閉症支援」の実践講座を水野先生にお願いしています。
さて,今回は,その実践講座につながる学びができる基礎講座を計画しました。具体的な自閉症支援について学ぶことができるチャンスになると思いますので,ご案内いたします。特に実践講座の受講を考えておられる方は,是非ご参加ください。

講 師 : 
水野敦之先生 
・社会福祉法人つつじ:広島県発達障害市町サポートコーチ事業サポートコーチ
こども発達支援センターぐるんぱ総括ディレクター
・自閉症・発達障害生活デザインコーディネーター
・自閉症・発達障害支援及び教育コンサルタント
*著書「フレームワークを活用した自閉症支援」 エンパワメント研究所発行(1680円・税込)

日 時 :平成25年6月29日(土)9:30〜16:30

主  催 :広島 自閉症治療教育・支援研究会

場 所 : 広島市南区地域福祉センター
(広島市南区皆実町1‐4‐46 TEL082‐251‐0525)


資料代 : 1500円 (会員1000円)
※ 申し込みは不要です。直接会場までお越しください。

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水野敦之先生の「フレームワークを活用した自閉症支援」のための基礎講座のご案内

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問い合わせ
★広島自閉症治療教育・支援研究会代表・古田寿子
TEL 090−7995−5691

★広島市立大塚中学校・森高秀樹
TEL 082−849−1022
(17時以降にお願いします。)

*メールでの問い合わせ hiroshima.a.s.s@ab.auone-net.jp
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平成25年度 自閉症『基礎講座』(第1回)のご案内

 自閉症児・者の支援は,自閉症を理解することから始まります。自閉症は,『自閉症の文化』と呼ばれるように,独特の障害特性があり,その障害特性に応じた支援の方法が必要です。
今年度,当研究会ではより自閉症の支援を進めるために,一昨年度に引き続き自閉症の療育や支援の最前線で活躍されている京都市児童福祉センターの門 眞一郎先生に,基礎講座として4回連続での講演をお願いしました。自閉症の理解と障害特性に対応した指導方法について充実した学びができるものと期待しています。
第1回は,「自閉症スペクトラムの理解と支援」をテーマに講演していただきます。本研究会が常に掲げている「自閉症児・者の支援は,自閉症を理解することから始まる。」に直接結び付くテーマであり,自閉症支援を行うためには,まず知っておかなければいけない内容でもあります。最新の情報や実践例などを,ユーモアを交えて紹介しながら,自閉症の理解を丁寧に具体的にお話ししてくださると思います。
自閉症の理解と障害特性に対応した指導方法を探るうえで,とても参考になると思います。是非,続けてご参加くださいますよう,ご案内いたします。

講 師 : 
門 眞一郎 先生 
(京都市児童福祉センター)

日 時 : 第1回 6月1日(土)「自閉症スペクトラムの理解と支援@」 
13:30〜16:15  〔13:15 受付〕
※講演会の開始前に『総会行事』(13:00〜13:10)を行いますので,会員の方はご参加ください。

主  催 :広島 自閉症治療教育・支援研究会
後援(予定):広島県教育委員会・広島市手をつなぐ育成会・広島市こども療育センター
特定非営利活動法人 広島自閉症協会

場 所 : 広島市 東区地域福祉センター 大会議室〔3F〕
(広島市東区東蟹屋町9番34号)
東区役所隣 東区総合福祉センター内
     ※ JR広島駅から徒歩8分(約500m)です。
(第2回以降の会場は未定です。)

資料代 : 各回 1500円 (自閉症協会会員・当研究会会員・夫婦・学生 1000円)
申し込み: 直接会場にお越しください。(定員 150名 先着順です。)

※ 当研究会に入会を希望される方は,年会費1,500円を添えて,当日会場でお申し込みください。

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問い合わせ
★広島自閉症治療教育・支援研究会代表・古田寿子
TEL 090−7995−5691

★広島市立大塚中学校・森高秀樹
TEL 082−849−1022
(17時以降にお願いします。)

*メールでの問い合わせ hiroshima.a.s.s@ab.auone-net.jp
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第2回  7月13日(土) 「自閉症スペクトラムの理解と支援A
−あたし研究中の小道モコさんから学ぶ−」(門 先生・小道モコさん)
第3回  9月21日(土) 「構造化を中心にしたコミュニケーション支援」(門 先生)
第4回 10月19日(土) 「PECSを中心にしたコミュニケーション支援」(門 先生)


平成24年度
水野敦之先生の「フレームワークを活用した自閉症支援」
実践講座(全3回)のご案内


日程など
第1回 12月16日(日)9:30〜16:30
「特性等のアセスメントと自立課題シートを活用した支援計画」
    
第2回 1月27日(日)9:30〜16:30 会場:東区地域福祉センター
「工程分析のある自立課題のアセスメント」

第3回 2月10日(日)9:30〜16:30 会場:中区地域福祉センター
「行動支援及び自己認知支援でのフレームワークシートの応用活用」

講師 水野 敦之先生
自閉症・発達障害生活デザインコーディネーター
自閉症・発達障害支援及び教育コンサルタント
社会福祉法人つつじ:広島県達障害児市町サポートコーチ事業サポートコーチ
こども発達支援センターぐるんぱ総括ディレクター
*著書「フレームワークを活用した自閉症支援」 エンパワメント研究所発行(1680円・税込)

ワードファイルの案内が必要な方は
↓クリックして下さい↓
水野敦之先生の3回講座案内

このたび,自閉症支援の豊富な実践経験をお持ちの水野敦之先生に,先生が出された書籍「フレームワークを活用した自閉症支援」をテキストにワークショップ形式での研修会を3回連続でもっていただくことになりました。実践につながる具体的な学びができるチャンスになると思いますのでご案内いたします。3回の連続になりますので,できれば3回とも参加していただけるとよいと思いますが,連続参加でなくても大丈夫です。

参加されるときは,上記の書籍がテキストになりますので,事前に入手してご持参ください。
(本の画像をクリックするとスペース96さんの購入サイトが開きます。)

主  催 :広島 自閉症治療教育・支援研究会

場 所
牛田公民館(東区牛田新町1−8−3)

参加費
各回 3,500円(会員3,000円)

定 員
各回 40名

申し込み
電話かメールでお願いします。お名前・所属・連絡先をお知らせください。
TEL 090−7995−5691(古田)
メールアドレス : hiroshima.a.s.s@ab.auone-net.jp

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問い合わせ
★広島自閉症治療教育・支援研究会代表・古田寿子
TEL 090−7995−5691

★広島市立大塚中学校・森高秀樹
TEL 082−849−1022
(17時以降にお願いします。)

*メールでの問い合わせ hiroshima.a.s.s@ab.auone-net.jp
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平成24年度
自閉症『基礎講座』(第4回)のご案内


「ICTを活用したコミュニケーション支援」


10月27日(土)  13:30〜16:15  〔13:00 受付〕
講師 坂井 聡先生
(香川大学教育学部)


自閉症児・者の支援は,自閉症を理解することから始まります。
基礎講座第4回は,『ICTを活用したコミュニケーション支援』をテーマに,香川大学教育学部の坂井 聡先生にご講義をお願いします。
坂井先生は,香川大学付属養護学校で教鞭をとられた後,香川大学の准教授となられ,障害をもった子どもや成人の方が音声以外の方法を使ってコミュニケーションする方法について研究をされておられます。最近では,携帯電話やipad等をコミュニケーションツールとして活用したコミュニケーションについても研究をされておられます。著書も「ちょこっとコミュニケーション」(学習研究社),「コミュニケーション支援」(ジ・アース教育新社),「自閉症支援の最前線」(エンパワメント研究所)等多数出版されており,どれも実際の支援にすぐに役に立つものばかりです。すぐに使えるコミュニケーションの支援ツール等もたくさん紹介してくださると思います。
自閉症の理解と障害特性に対応した指導を探るうえで,とても参考になるお話が聞けると思います。
是非,ご参加くださいますよう,ご案内いたします。

主  催 :広島 自閉症治療教育・支援研究会
後  援 :広島県教育委員会・広島市手をつなぐ育成会・広島市こども療育センター
特定非営利活動法人 広島自閉症協会

場 所
広島市 東区地域福祉センター 大会議室〔3F〕
(広島市東区東蟹屋町9番34号)
東区役所隣 東区総合福祉センター内
     ※ JR広島駅から徒歩8分(約500m)です。

資料代
各回 1500円 (自閉症協会会員・当研究会会員・夫婦・学生 1000円)

申し込み
直接会場にお越しください。(定員 150名 先着順です。)

※ 当研究会に入会を希望される方は,年会費1,500円を添えて,当日会場でお申し込みください。

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問い合わせ
★広島自閉症治療教育・支援研究会代表・古田寿子
TEL 090−7995−5691

★広島市立大塚中学校・森高秀樹
TEL 082−849−1022
(17時以降にお願いします。)

*メールでの問い合わせ hiroshima.a.s.s@ab.auone-net.jp
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平成24年度
自閉症『実践講座』(第1回)のご案内


『PECSワークショップ講座』


平成24年8月4日(土)〜5(日) 開催
講師 峯 勇人先生
(PECSジャパン)

 実践講座は、基礎講座での自閉症の理解と様々な支援の方法を学ぶという内容から、実践に向け一歩進んだ内容を学べる講座です。今年度も『PECSワークショップ講座』を実施します。
PECS(絵カード交換式コミュニケーションシステム)は、絵カードを交換することで意思を伝える画期的なコミュニケーション支援ツールです。研究会で実施するPECSワークショップも7回目となり、受講者は300名を越えました。療育センターや療育施設でPECSの実践も行われ様々な効果をあげています。今後、特別支援学校、小中学校の特別支援学級でも、実践が広がっていくことが期待されます。昨年度に引き続きPECSジャパンから 峯 勇人先生をお迎えします。
受付は先着順となりますので、申込用紙にて、お早めに申込みください。
〔定員50名〕

ワードファイルの案内をダウンロードの方は
下をクリックして取り出してください。
案内

日 時
平成24年8月4日(土) 9:30〜17:00 (9:15 受付開始)
5日(日) 9:30〜17:00 (9:15 受付開始)

場 所
4日 広島市中区地域福祉センター 大会議室
(広島市中区大手町4−1−1)
※中区地域福祉センターの駐車場は使用できますが、50台程度です。

5日 広島市安佐南区地域福祉センター 大会議室
(広島市安佐南区中須1−38−13)
※安佐南地域福祉センターの駐車場は使用できますが、80台程度です。


参加費
13,200円 (ハンドアウト・教材バック・修了証)
+
PECSトレーニング・マニュアル第2版(日本語) 別途9800円
(すでにお持ちの人以外は購入ください。)


参加者
今回の講座は、PECSジャパンによるスポンサーワークショップという形態です。
開催条件として、参加者は、本研究会会員に限らせていただきます。
(会員の申込は随時行っています。年会費は1500円です)


申 込
下記宛に『申込用紙』にてメールまたはFAXにて申し込みください。
〔定員 50名〕
      メールアドレス : hiroshima.a.s.s@ab.auone-net.jp
     FAX 082−849−1033(広島市立大塚中学校)
*『申込用紙』は、
下『申込用紙』を↓クリック↓することにより取り出せます。
『申込用紙』


主  催

広島 自閉症治療教育・支援研究会
特定非営利活動法人 広島自閉症協会

後援(予定)
広島市手をつなぐ育成会
広島市こども療育センター

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問い合わせ
★広島自閉症治療教育・支援研究会代表・古田寿子
TEL 090−7995−5691

★広島市立大塚中学校・森高秀樹
TEL 082−849−1022
(17時以降にお願いします。)

*メールでの問い合わせ hiroshima.a.s.s@ab.auone-net.jp
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平成24年度
自閉症『基礎講座』(第1回)のご案内


「自閉症の理解と支援」

※講演会終了後『総会行事』(16:15〜16:30)を行いますので,会員の方はご参加ください。

平成24年6月2日(土) 13:30〜16:15  〔13:00 受付〕
講師 大澤 多美子先生
(広島市こども療育センター)


自閉症児・者の支援は,自閉症を理解することから始まります。
自閉症は,『自閉症の文化』と呼ばれるように,独特の障害特性があり,その障害特性に応じた支援の方法が必要です。今年度も当研究会では,より自閉症の支援を進めるために,広島市こども療育センターの大澤多美子先生,京都市児童福祉センターの門 眞一郎先生,香川大学の坂井 聡先生など自閉症の療育最前線で活躍されている先生方をお招きし,自閉症の理解と障害特性に対応した指導方法,特に自閉症児者が苦手とするコミュニケーション支援を中心にした基礎講座を実施します。
第1回は,「自閉症の理解と支援」をテーマに,広島市こども療育センターの大澤多美子先生に講演していただきます。大澤先生は,当研究会の顧問であり,広島市発達障害者支援センター長として,最前線で広島にいる多くの自閉症児者の支援を行っておられます。広島での最新の情報や指導方法,実践例などをたくさん紹介していただきます。自閉症の理解と障害特性に対応した指導方法を探るうえで,とても参考になると思います。是非,ご参加ください。

主  催 :広島 自閉症治療教育・支援研究会
後  援 :広島県教育委員会・広島市手をつなぐ育成会・広島市こども療育センター
特定非営利活動法人 広島自閉症協会

場 所
広島市中区地域福祉センター 5階大会議室
(広島市中区大手町4丁目1−1:大手町平和ビル内)
※ 今回の会場には,駐車場がほとんどありません。
公共交通機関をご利用ください。
※ 市内電車「市役所前電停」又は 
路線バス「市役所前バス停」下車すぐです。
    (第2回は,広島市身心障害者福祉センター,
第3回以降の会場は未定です。)

資料代
各回 1500円 (自閉症協会会員・当研究会会員・夫婦・学生 1000円)

申し込み
直接会場にお越しください。(定員 110名 先着順です。)

※ 当研究会に入会を希望される方は,年会費1,500円を添えて,当日会場でお申し込みください。
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今後の「基礎講座」の予定
第2回 7月1日(日) 「PECSを中心にしたコミュニケーション支援」(門 先生)
第3回 9月30日(日) 「構造化を中心にしたコミュニケーション支援」 (門 先生)
第4回 10月27日(土) 「ITCを活用したコミュニケーション支援」  (坂井 先生)
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問い合わせ
★広島自閉症治療教育・支援研究会代表・古田寿子
TEL 090−7995−5691

★広島市立大塚中学校・森高秀樹
TEL 082−849−1022
(17時以降にお願いします。)

*メールでの問い合わせ hiroshima.a.s.s@ab.auone-net.jp
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平成22年度
自閉症『実践講座』(第1回)のご案内


『PECSワークショップ講座』


平成22年8月20日(土)〜21(日) 開催
講師 峯 勇人先生
(PECSジャパン)


 実践講座は、基礎講座での自閉症の理解と様々な支援の方法を学ぶという内容から、実践に向け一歩進んだ内容を学べる講座です。今年も『PECSワークショップ講座』を実施します。
PECS(絵カード交換式コミュニケーションシステム)は、絵カードを交換することで意思を伝える画期的なコミュニケーション支援ツールです。研究会で実施するPECSワークショップも6回目となり、約250名の方が受講されています。療育センターや療育施設でPECSの実践も行われ、様々な効果をあげています。今後、特別支援学校、小中学校の特別支援学級でも、実践が広がっていくことが期待されます。今回、PECSジャパンから 峯 勇人先生をお迎えします。受付は先着順となりますので、申込用紙にて、お早めに申込みください。〔定員50名〕

日 時
平成23年8月20日(土)9:30〜17:00 (9:15 受付開始)
21日(日)9:30〜17:00 (9:15 受付開始)

場 所
20日 広島市 安佐南区地域福祉センター 会議室
(広島市安佐南区中須1-38-13)
※安佐南地域福祉センターの駐車場は使用できますが、80台程度です。

21日 広島市 心身障害者福祉センター 会議室
(広島市東区光町2−1−5)
※駐車場はほとんどありません。

参加費
13,200円 (ハンドアウト・教材バック・修了証)
+
PECSトレーニング・マニュアル第2版(日本語) 別途9800円
(すでにお持ちの人以外は購入ください。)

参加者
今回の講座は、PECSジャパンによるスポンサーワークショップという形態です。
開催条件として、参加者は、本研究会会員に限らせていただきます。
(会員の申込は随時行っています。年会費は1500円です)

申 込
下記宛に『申込用紙』にてメールまたはFAXにて申し込みください。
〔定員 50名〕
      メールアドレス : hiroshima.a.s.s@ab.auone-net.jp
     FAX 082−849−1033(広島市立大塚中学校)
  *下『申込用紙』を↓クリック↓することにより取り出せます。
『申込用紙』

主  催

広島 自閉症治療教育・支援研究会
特定非営利活動法人 広島自閉症協会

後援(予定)
広島市手をつなぐ育成会
広島市こども療育センター

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問い合わせ
★広島自閉症治療教育・支援研究会代表・古田寿子
TEL 090−7995−5691

★広島市立大塚中学校・森高秀樹
TEL 082−849−1022
(17時以降にお願いします。)

*メールでの問い合わせ hiroshima.a.s.s@ab.auone-net.jp
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平成23年度 自閉症『基礎講座』(第1回)のご案内

「自閉症の理解と支援」


平成23年5月15日(日) 開催
講師 門 眞一郎先生
(京都市児童福祉センター)


 自閉症児・者の支援は,自閉症を理解することから始まります。自閉症は,『自閉症の文化』と呼ばれるように,独特の障害特性があり,その障害特性に応じた支援の方法が必要です。
今年度,当研究会ではより自閉症の支援を進めるために,昨年度に引き続き自閉症の療育の最前線で活躍されている京都市児童福祉センターの門 眞一郎先生に,基礎講座として6回連続での講演をお願いしました。
昨年度は,例年以上に多くの方に受講していただき,充実した学びができたとの声を数多くいただいております。今年度は,門先生より「昨年話しきれなかった内容を話していきたい。」との声を伺っており,自閉症の理解と障害特性に対応した指導方法について,昨年度以上に深い学びができるものと期待しています。
第1回は,「自閉症の理解と支援」をテーマに講演していただきます。本研究会が常に掲げている「自閉症児・者の支援は,自閉症を理解することから始まる。」に直接結び付くテーマであり,自閉症支援を行うためには,まず知っておかなければいけない内容でもあります。最新の情報や実践例などを,ユーモアを交えて紹介しながら,自閉症の理解を丁寧に具体的にお話ししてくださると思います。
自閉症の理解と障害特性に対応した指導方法を探るうえで,とても参考になると思います。是非,続けてご参加くださいますよう,ご案内いたします。



日 時
5月15日(日) 13:30〜16:15 [13:15受付]
※講演会の開始前に『総会行事』(13:00〜13:10)を行いますので,会員の方はご参加ください。

場 所
広島市心身障害者福祉センター 2階会議室
(広島市東区光町2丁目1−5)
※ 今回の会場には,駐車場がほとんどありません。公共交通機関をご利用ください。
※ 広島駅新幹線口から約1kmです。
(第2回の会場は広島市心身障害者福祉センター   
です。第3回以降の会場は未定です。)


資料代
1500円(自閉症協会会員・当研究会会員・夫婦・学生 1000円)

申 込
直接会場にお越しください。(定員120名 先着順です。)

主  催
広島 自閉症治療教育・支援研究会

後援(予定)
広島県教育委員会・広島市手をつなぐ育成会・広島市こども療育センター
特定非営利活動法人 広島自閉症協会


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以後の『基礎講座』の予定
第2回  6月12日(日) 「自閉症児者へのコミュニケーション支援@(PECSを中心に)」
(門 先生)

第3回  8月28日(日) 「自閉症児者へのコミュニケーション支援A」
(門 先生)

第4回 10月23日(日) 「自閉症児者への余暇支援」

第5回 11月13日(日) 「高機能自閉症スペクトラム児者への支援」

第6回 12月11日(日) 「問題行動と視覚支援」

講師はすべて
門眞一郎先生の予定です。

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問い合わせ
★広島自閉症治療教育・支援研究会代表・古田寿子
TEL 090−7995−5691

★広島市立大塚中学校・森高秀樹
TEL 082−849−1022

(17時以降にお願いします。)
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平成22年度 自閉症『基礎講座』(第6回)のご案内

「高機能自閉症児者への支援」


平成22年12月18日(土) 開催
講師 門 眞一郎先生
(京都市児童福祉センター)


 自閉症児・者の支援は,自閉症を理解することから始まります。
今年度の基礎講座は,自閉症の療育の最前線で活躍されている京都市児童福祉センターの門 眞一郎先生の連続講座(6回)を企画し,自閉症の理解と障害特性に対応した指導について,各回,充実した学びをしてきましたが,ついに最後の6回目になりました。
第6回は,「高機能自閉症児者への支援」をテーマに講演していただきます。高機能自閉症の人たちは「高機能」である前に「自閉症」です。しかし,一見すると自閉症には見えにくいために,苦手さに気づかれないで大きな困難を抱えたまま生活をされていることも多いようです。高機能であろうがなかろうが自閉症であることと,高機能ゆえの困難さを理解した支援が大切です。
今回のテーマについても,門先生がこれまで実践されてきた事例や最新の情報を,ビデオや写真などの映像を使って,具体的に分かりやすくお話していただけるものと考えています。
自閉症の理解と障害特性に対応した指導を探るうえで,とても参考になるお話が聞けると思います。
是非,ご参加ください。


日 時
12月18日(土) 13:30〜16:15 [13:10 受付開始]

場 所
広島市心身障害者福祉センター 2階会議室
(広島市東区光町2丁目1−5)  
※ 今回の会場には,駐車場がほとんどありません。公共交通機関をご利用ください。
※ 広島駅新幹線口から約1kmです。

資料代
1500円(自閉症協会会員・当研究会会員・夫婦・学生 1000円)

申 込
直接会場にお越しください。(定員120名 先着順です。)

主  催
広島 自閉症治療教育・支援研究会

後援
広島県教育委員会・広島市手をつなぐ育成会・広島市こども療育センター・特定非営利活動法人 広島自閉症協会


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問い合わせ
★広島自閉症治療教育・支援研究会代表・古田寿子
TEL 090−7995−5691

★広島市立大塚中学校・森高秀樹
TEL 082−849−1022

(17時以降にお願いします。)
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平成22年度 自閉症『基礎講座』(第5回)のご案内

「自閉症児者への余暇支援」


平成22年11月27日(土) 開催
講師 門 眞一郎先生
(京都市児童福祉センター)


 自閉症児・者の支援は,自閉症を理解することから始まります。
今年度の基礎講座は,自閉症の療育の最前線で活躍されている京都市児童福祉センターの門 眞一郎先生の連続講座(6回)を企画しており,自閉症の理解と障害特性に対応した指導について充実した学びが進んでいます。
第5回は,「自閉症児者への余暇支援」をテーマに講演していただきます。余暇は,その過ごし方によって,人生の豊かさが決まります。充実した余暇を過ごすことが苦手であると言われている自閉症児者への余暇支援をどのように捉え・進めていくかは,支援者にとって大切な課題です。門先生は,これまでにも多くの自閉症児者への余暇支援をされてきています。今回も,これまで実践されてきた事例や最新の情報などを紹介しながら,丁寧にお話してくださると思います。
自閉症の理解と障害特性に対応した指導を探るうえで,とても参考になるお話が聞けると思います。
是非,ご参加ください。


日 時
11月27日(土) 13:30〜16:15 [13:10 受付開始]

場 所
広島市 東区地域福祉センター 大会議室〔3F〕
(広島市東区東蟹屋町9番34号)
東区役所隣 東区総合福祉センター内
※ JR広島駅から徒歩8分(約500m)です。
(第6回は広島市心身障害者福祉センターです。)

資料代
1500円(自閉症協会会員・当研究会会員・夫婦・学生 1000円)

申 込
直接会場にお越しください。(定員120名 先着順です。)

主  催
広島 自閉症治療教育・支援研究会

後援
広島県教育委員会・広島市手をつなぐ育成会・広島市こども療育センター・特定非営利活動法人 広島自閉症協会


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以後の『基礎講座』の予定

第6回 12月18日(土) 「高機能自閉症児者への支援」

講師はすべて
門眞一郎先生の予定です。

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問い合わせ
★広島自閉症治療教育・支援研究会代表・古田寿子
TEL 090−7995−5691

★広島市立大塚中学校・森高秀樹
TEL 082−849−1022

(17時以降にお願いします。)
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平成22年度 自閉症『実践講座』(第1回)のご案内

『PECSワークショップ講座』


平成22年8月7日(土)〜8(日) 開催
講師 服巻 繁先生
(PECSジャパン 代表)


 実践講座は、基礎講座での自閉症の理解と様々な支援の方法を学ぶという内容から、実践に向け一歩進んだ内容を学べる講座です。今年度も『PECSワークショップ講座』を実施します。
広島で受講することができるPECSジャパン代表 服巻繁 先生の2日間のワークショップです。自閉症児・者のコミュニケーションに、様々な効果が望めるPECSを、2日間かけて研修します。
受付は先着順となりますので、申込用紙にて、お早めに申込みください。

日 時
平成22年8月7日(土)9:30〜17:00 (9:15 受付開始)
8日(日)9:30〜17:00 (9:15 受付開始)

場 所
7日 広島市 安佐南区地域福祉センター 会議室
(広島市安佐南区中須1-38-13)
※安佐南地域福祉センターの駐車場は使用できますが、80台程度です。

8日 広島市 中区地域福祉センター 大会議室
(広島市中区大手町4−1−1)
※中区地域福祉センターの駐車場は使用できますが、50台程度です。

参加費
14,000円 (ハンドアウト・教材バック・修了証)
+
PECSトレーニング・マニュアル第2版(日本語) 別途9800円
(すでにお持ちの人以外は購入ください。)

参加者
今回の講座は、PECSジャパンによるスポンサーワークショップという形態です。
開催条件として、参加者は、本研究会会員に限らせていただきます。
(会員の申込は随時行っています。年会費は1500円です)

申 込
下記宛に『申込用紙』にてメールまたはFAXにて申し込みください。
〔定員 50名〕
      メールアドレス : hiroshima.a.s.s@ab.auone-net.jp
     FAX 082−849−1033(広島市立大塚中学校)
  *『申込用紙』は、下↓をクリックすることにより取り出せます。

主  催

広島 自閉症治療教育・支援研究会
特定非営利活動法人 広島自閉症協会

後援(予定)
広島市手をつなぐ育成会
広島市こども療育センター

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問い合わせ
★広島自閉症治療教育・支援研究会代表・古田寿子
TEL 090−7995−5691

★広島市立大塚中学校・森高秀樹
TEL 082−849−1022
(17時以降にお願いします。)

*メールでの問い合わせ hiroshima.a.s.s@ab.auone-net.jp
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平成22年度 自閉症『基礎講座』(第2回)のご案内

「自閉症の理解と支援(理解を中心にして)」


平成22年6月13日(日) 開催
講師 門 眞一郎先生
(京都市児童福祉センター)


 自閉症児・者の支援は,自閉症を理解することから始まります。
今年度の基礎講座は,自閉症の療育の最前線で活躍されている京都市児童福祉センターの門 眞一郎先生の連続講座(6回)を企画しており,自閉症の理解と障害特性に対応した指導について充実した学びが始まっています。
第2回は,「自閉症の理解と支援(理解を中心にして)」をテーマに講演していただきます。今回は,本研究会が常に掲げている「自閉症児・者の支援は,自閉症を理解することから始まる。」に直接結び付くテーマです。最新の情報や実践例などを,ユーモアを交えて紹介しながら,自閉症の理解を丁寧に具体的にお話ししてくださると思います。
自閉症の理解と障害特性に対応した指導を探るうえで,とても参考になるお話が聞けると思います。
是非,ご参加ください。


日 時
6月13日(土) 13:30〜16:15 [13:00 受付]

場 所
広島市中区地域福祉センター 5階大会議室
(広島市中区大手町4丁目1−1:大手町平和ビル内)  
※ 今回の会場には,駐車場がほとんどありません。公共交通機関をご利用ください。
市内電車「市役所前電停」又は 路線バス「市役所前バス停」下車すぐです。

資料代
1500円(自閉症協会会員・当研究会会員・夫婦・学生 1000円)

申 込
直接会場にお越しください。(定員120名 先着順です。)

主  催
広島 自閉症治療教育・支援研究会

後援(予定)
広島県教育委員会・広島市手をつなぐ育成会・広島市こども療育センター・特定非営利活動法人 広島自閉症協会


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以後の『基礎講座』の予定
(第3回の会場は未定です。)
第3回  9月 4日(土) 「自閉症の理解と支援A」(門 先生)
第4回 10月23日(土) 「自閉症児者へのコミュニケーション支援@」
第5回 11月27日(土) 「自閉症児者へのコミュニケーション支援A」
第6回 12月18日(土) 「高機能自閉症児者への支援」

講師はすべて
門眞一郎先生の予定です。

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問い合わせ
★広島自閉症治療教育・支援研究会代表・古田寿子
TEL 090−7995−5691

★広島市立大塚中学校・森高秀樹
TEL 082−849−1022

(17時以降にお願いします。)
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平成26年度 自閉症『基礎講座』(第1回)のご案内

「問題行動と視覚的支援」


平成22年5月22日(日) 開催
講師 門 眞一郎先生
(京都市児童福祉センター)


 自閉症児・者の支援は,自閉症を理解することから始まります。自閉症は,『自閉症の文化』と呼ばれるように,独特の障害特性があり,その障害特性に応じた支援の方法が必要です。
今年度,当研究会ではより自閉症の支援を進めるために,自閉症の療育の最前線で活躍されている京都市児童福祉センターの門 眞一郎先生に,基礎講座として6回連続での講演をお願いしました。自閉症の理解と障害特性に対応した指導方法について充実した学びができるものと期待しています。
第1回は,「問題行動と視覚的支援」をテーマに講演していただきます。門先生が最近,翻訳出版された「自閉症スペクトラムと問題行動−視覚的支援による解決−」の内容を分かりやすくお話いただけるものと期待しています。
門先生は,昨年度の基礎講座でもご指導していただき,ユーモアを交えながら最新の情報や実践例をたくさん紹介してくださいましたが,今年度,講義の内容がより丁寧で深くなり,自閉症の理解と障害特性に対応した指導方法を探るうえで,とても参考になると思います。是非,続けてご参加くださいますよう,ご案内いたします。


日 時
5月22日(土) 
12:45〜15:15  〔12:20 受付〕
※講演会の開始前に『総会行事』
(12:15〜12:25)を行いますので,会員の方はご参加ください。

場 所
広島市佐伯区民文化センター
(広島市佐伯区五日市中央6丁目1番10号)

※ 五日市駅北口より約2キロメートルです。(造幣局広島支局北隣)
※ 駐車場の収容台数には限りがあり,大変混雑いたします。
※ バスをご利用の場合   
広島バスセンターより,東観音・薬師が丘・四季が丘・藤の木・廿日市ニュータウン 行きバス
「佐伯区民文化センター前」下車 徒歩1分
五日市駅北口より,山田団地・美鈴が丘高校 行きバス「五日市落合」下車 徒歩3分
        彩が丘団地・藤の木団地・薬師が丘団地行きバス「岡の下橋」下車徒歩10分

資料代
1500円(自閉症協会会員・当研究会会員・夫婦・学生 1000円)

申 込
直接会場にお越しください。(定員120名 先着順です。)

主  催
広島 自閉症治療教育・支援研究会

後援(予定)
広島県教育委員会・広島市手をつなぐ育成会・広島市こども療育センター・特定非営利活動法人 広島自閉症協会


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以後の『基礎講座』の予定
第2回  6月13日(日) 「自閉症の理解と支援@」(門 先生)
第3回  9月 4日(土) 「自閉症の理解と支援A」(門 先生)
第4回 10月23日(土) 「自閉症児者へのコミュニケーション支援@」
第5回 11月27日(土) 「自閉症児者へのコミュニケーション支援A」
第6回 12月18日(土) 「高機能自閉症児者への支援」

講師はすべて
門眞一郎先生の予定です。

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問い合わせ
★広島自閉症治療教育・支援研究会代表・古田寿子
TEL 090−7995−5691

★広島市立大塚中学校・森高秀樹
TEL 082−849−1022

(17時以降にお願いします。)
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自閉症『実践講座』のご案内

「自立支援について」


平成22年2月21日(日) 開催
講師 水野 敦之先生
(それいゆ西部地域センターディレクター)

ご 案 内

自閉症スペクトラムの人の支援を行うに当たっては,自閉症の特性を理解しそれを基に支援をしていくことが大切です。今回,それいゆ西部地域センター ディレクターの水野敦之先生を講師にお迎えして,「自立支援」についての講義と演習を行います。
水野敦之先生には,毎回,最新の情報の紹介と,質の高い研修を企画,実施してもらっています。今回の講座では,特性に応じた自立を助ける支援の方法などについて教えていただきます。講義と自立課題作成の演習を通して,自閉症スペクトラムの人の特性の理解を深めるとともに,日々のよりよい支援に繋ぐ学びができる講座です。
 自閉症の特性に基づく支援について,具体的に学ぶことができる機会となりますので,ぜひとも多くの方にご参加いただきますようにご案内申し上げます。

日 時
日時:平成22年2月21日(日) 10:00〜16:00 (受付:9:40)

場 所
財団法人広島市ひと・まちネットワーク
牛田公民館 研修室2
〒732-0068 広島市東区牛田新町一丁目8番3号
TEL&FAX 082−227−0706
※ 駐車場は,14台分しかありません。公共交通機関をご利用ください。

資料代
3000円(自閉症協会会員・当研究会会員・夫婦・学生2500円)

申 込
直接会場にお越しください。(定員 50名 先着順です。)

主  催
広島 自閉症治療教育・支援研究会

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問い合わせ
★広島市立袋町小学校・古田寿子
TEL 082−247−9241
★広島市立大州中学校・森高秀樹
TEL 082−281−1574
★広島市西部こども療育センター・水野徹
TEL 082-943-6831
(17時以降にお願いします。)
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自閉症『実践講座』のご案内

「行動支援について」


平成21年12月20日(日) 開催
講師 
水野 敦之先生
(それいゆ西部地域センターディレクター)

ご 案 内

自閉症スペクトラムの人の支援を行うに当たっては,自閉症の特性を理解しそれを基に支援をしていくことが大切です。今回,それいゆ西部地域センター ディレクターの水野敦之先生を講師にお迎えして,「行動支援」についての講義と演習を行います。
水野先生には,毎回,最新の情報の紹介と,質の高い研修を企画,実施してもらっています。今回の講座では,特性に応じた行動支援の方法などについて教えていただきます。講義と演習を通して,自閉症スペクトラムの人の特性の理解を深めるとともに,日々のよりよい支援に繋ぐ学びができる講座です。
 自閉症の特性に基づく支援について,具体的に学ぶことができる機会となりますので,ぜひとも多くの方にご参加いただきますようにご案内申し上げます。

日 時
日時:平成21年12月20日(日) 10:00〜16:00 (受付:9:40)

場 所
広島市中央公民館 4F ホール
(広島市中区西白島町24番36号)
※ 駐車場は,8台分しかありません。公共交通機関をご利用ください。
※ アストラムラインをご利用の場合  城北駅下車 徒歩3分
※ 市内バスをご利用の場合 広島バス23号線(横川駅〜大学病院)及び
広島バス23−1号線(横川駅〜大学病院)西白島下車 徒歩1分
基町経由の中深川線(JRバス,広島バス,広島交通)基町下車 徒歩4分

資料代
3000円(自閉症協会会員・当研究会会員・夫婦・学生2500円)

申 込
直接会場にお越しください。(定員 50名 先着順です。)

主  催
広島 自閉症治療教育・支援研究会

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問い合わせ
★広島市立袋町小学校・古田寿子
TEL 082−247−9241
★広島市立大州中学校・森高秀樹
TEL 082−281−1574
★広島市西部こども療育センター・水野徹
TEL 082-943-6831
(17時以降にお願いします。)
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自閉症『基礎講座』(第3回)のご案内

 自閉症児・者の支援は,自閉症を理解することから始まります。
基礎講座第3回は,『自閉症児・者にみられる感覚と運動の謎』をテーマに,本研究会の顧問であります姫路獨協大学の太田篤志先生にご講義をお願いします。太田先生は,自閉症児・者のもつ独特な感覚面から支援をアプローチする,感覚統合理論研究の中で,中心的な役割をはたしておられ,障害の部分を治すことや遅れた発達を促進するための理論や技術だけでなく,「楽しさ」や「遊び心」の支援も大切し,子どもの頃から「遊び心」を育み,人生をエンジョイすることをサポートするリハビリテーションを探求中でもあります。太田先生のお話は,自閉症の理解と障害特性に対応した指導方法を探るうえで,とても参考になると思います。
是非,ご参加ください。

講師
大田 篤志先生
(姫路獨協大学)

演題
「自閉症児・者にみられる感覚と運動の謎」

日時
平成21年11月7日(土)
13:30〜16:15  〔13:00 受付〕

場所
広島市安佐南区総合福祉センター6階大会議室
( 広島市安佐南区中須1丁目38−13 )
※ 駐車場は,数台入れる程度しかありません。できるだけ公共交通機関をご利用ください。
※ JR可部線:古市橋駅から徒歩10分,大町駅から徒歩10分
アストラムライン:古市駅から徒歩8分,大町駅から徒歩10分
路線バス:安佐南区福祉センター前下車徒歩1分,古市小学校前下車徒歩3分

資料代
1500円(自閉症協会会員・当研究会会員・夫婦・学生 1000円)

申し込み
直接会場に起こしください。(定員108名 先着順です)

主催
広島自閉症治療教育・支援研究会

後 援
広島県教育委員会・広島市手をつなぐ育成会・広島市こども療育センター
特定非営利活動法人 広島自閉症協会(旧 日本自閉症協会広島県支部)


問い合わせ
広島市立 袋町小学校     古田 寿子 п@082-247-9241
広島市立 大洲中学校     森高 秀樹 п@082-281-1574
(17時以降にお願いします。)

自閉症『基礎講座』(第4回)のご案内

 自閉症児・者の支援は,自閉症を理解することから始まります。
基礎講座第4回は,『自閉症児者へのコミュニケーション支援』をテーマに,第1回基礎講座でもご指導していただいた,京都市児童福祉センターの門先生にご講義をお願いします。前回の「自閉症児者の理解と支援」の講義では,ユーモアを交えながら最新の情報や実践例をたくさん紹介され,具体的に分かりやすくお話していただきました。今回の講義も,自閉症の理解と障害特性に対応した指導方法を探るうえで,とても参考になると思います。
是非,ご参加ください。


講師
門 眞一郎先生
(京都市児童福祉センター)

演題
「自閉症児者へのコミュニケーション支援」

日時
平成21年12月5日(土)
13:30〜16:15 〔13:00 受付〕

場所
広島市中央公民館 4F ホール
(広島市中区西白島町24番36号)
※ 駐車場は,8台分しかありません。公共交通機関をご利用ください。
※ アストラムラインをご利用の場合
城北駅下車 徒歩3分
市内バスをご利用の場合
広島バス23号線(横川駅〜大学病院)及び広島バス23−1号線(横川駅〜大学病院)西白島下車 徒歩1分
基町経由の中深川線(JRバス,広島バス,広島交通)基町下車 徒歩4〜5分

資料代
1500円(自閉症協会会員・当研究会会員・夫婦・学生 1000円)

申し込み
直接会場に起こしください。(定員120名 先着順です)

主催
広島自閉症治療教育・支援研究会

後 援
広島県教育委員会・広島市手をつなぐ育成会・広島市こども療育センター
特定非営利活動法人 広島自閉症協会(旧 日本自閉症協会広島県支部)


問い合わせ
広島市立 袋町小学校     古田 寿子 п@082-247-9241
広島市立 大洲中学校     森高 秀樹 п@082-281-1574
(17時以降にお願いします。)

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